SUPER BEAVER/ひたむき
楽曲情報
ひたむき 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢亮太 作曲柳沢亮太
ヒロアカの6期オープニングですね!
「」などは抜いています。
「」などは抜いています。
※このタイピングは「ひたむき」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じぶんはじぶんだからってのはさ)
自分は自分だからってのはさ
(いいわけのそのためのけついじゃなかったろう)
言い訳の そのための 決意じゃなかったろう
(りそうをちゃかすときまってねむれないよるになった)
理想を茶化すと 決まって 眠れない夜になった
(しんじるひとのそのためにあるかのうせいだ)
信じる人の そのためにある 「可能性」だ
(どれだけいきいそいでもあしたはずっとあしたで)
どれだけ生き急いでも 明日はずっと明日で
(どれだけつよくねがってもときにせかいはむじょうだ)
どれだけ強く願っても 時に世界は無情だ
(どれだけあいをうたってもあくいはいまだきえさってない)
どれだけ愛を謳っても 悪意は未だ消え去ってない
(どれだけめんとむきあってもおもいすれちがうかもしれない)
どれだけ面と向きあっても 想いすれ違うかもしれない
(じゃあいみがないとわらうかい)
じゃあ意味がないと嗤うかい
(いや、いしをもってわらいたい)
いや、意志を持って笑いたい
(なんども)
何度も
(こころがさけんでなみだぬぐっていく)
心が叫んで 涙ぬぐっていく
(もういっぽあといっぽまにあえってくりかえす)
もう一歩 あと一歩 間に合えって 繰り返す
(ひたむきさがきぼうをつないでいく)
ひたむきさが 希望を繋いでいく
(いみはずっといしそのもの)
意味はずっと 意志そのもの
(いつだってきょうがじんせいのぴーくこえていけ)
いつだって今日が人生のピーク 超えていけ
(ふみだすひとのまんなかにあるけついはみらいだ)
踏み出す人の 真ん中にある 決意は未来だ
(じぶんなんてとかどうとか)
自分なんてとか どうとか
(はずかしいとかおこがましいとか)
恥ずかしいとか おこがましいとか
(まようりゆうはさいげんないくやみたくないからしんちょうに)
迷う理由は際限ない 悔やみたくないから慎重に
(でもくやんでしまうんだよまよいながらじゃけっきょく)
でも悔やんでしまうんだよ 迷いながらじゃ結局
(いっしょうけんめいいっしょうけんめいに)
一生懸命 一生懸命に
(ただいっぽでもいっぽあしたへってくりかえす)
ただ一歩 でも一歩 明日へ って繰り返す
(しんじることがだいぜんていならば)
信じることが 大前提ならば
(これまでもこれからもひたむきに)
これまでも これからも ひたむきに
(なんども)
何度も
(こころよさけんでなみだぬぐってくれ)
心よ叫んで 涙ぬぐってくれ
(もういっぽあといっぽまにあえってくりかえす)
もう一歩 あと一歩 間に合えって 繰り返す
(ひたむきさがきぼうをつないでいく)
ひたむきさが 希望を繋いでいく
(いみはずっといしそのもの)
意味はずっと 意志そのもの
(いつだってきょうがじんせいのぴーくこえていけ)
いつだって今日が人生のピーク 超えていけ
(ふみだすひとのまんなかにあるけついはみらいだ)
踏み出す人の 真ん中にある 決意は未来だ
(どれだけあいをうたってもあくいはいまだきえさってない)
どれだけ愛を謳っても 悪意は未だ消え去ってない
(どれだけめんとむきあってもおもいすれちがうかもしれない)
どれだけ面と向きあっても 想いすれ違うかもしれない
(でもでも)
でも でも
(じぶんはじぶんだからってのはさ)
自分は自分だからってのはさ
(いいわけのそのためのけついじゃなかったろう)
言い訳の そのための 決意じゃなかったろう