夜に駆ける

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投稿者投稿者蘇湘雲いいね0お気に入り登録
プレイ回数174難易度(3.0) 1153打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 夜に駆ける  YOASOBI  作詞Ayase  作曲Ayase
Yoasobiは2019年に結成された日本のポップデュオです。
「夜に駆ける」は、日本のデュオYOASOBIのファーストシングルで、2020年に日本で最も人気のある曲の一つです。
※このタイピングは「夜に駆ける」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(しずむようにとけてゆくように) 沈むように溶けてゆくように (ふたりだけのそらがひろがるよるに) 二人だけの空が広がる夜に (「さよなら」だけだった) 「さよなら」だけだった (そのひとことですべてがわかった) その一言で全てが分かった (ひがしずみだしたそらときみのすがた) 日が沈み出した空と君の姿 (ふぇんすごしにかさなっていた) フェンス越しに重なっていた (はじめてあったひから) 初めて会った日から (ぼくのこころのすべてをうばった) 僕の心の全てを奪った (どこかはかないくうきをまとうきみは) どこか儚い空気を纏う君は (さびしいめをしてたんだ) 寂しい目をしてたんだ
(いつだってちっくたっくと) いつだってチックタックと (なるせかいでなんどだってさ) 鳴る世界で何度だってさ (ふれるこころないことばうるさいこえに) 触れる心無い言葉うるさい声に (なみだがこぼれそうでも) 涙が零れそうでも (ありきたりなよろこびきっとふたりならみつけられる) ありきたりな喜びきっと二人なら見つけられる (さわがしいひびにわらえないきみに) 騒がしい日々に笑えない君に (おもいつくかぎりまぶしいあしたを) 思い付く限り眩しい明日を (あけないよるにおちてゆくまえに) 明けない夜に落ちてゆく前に (ぼくのてをつかんでほら) 僕の手を掴んでほら (わすれてしまいたくてとじこめたひびも) 忘れてしまいたくて閉じ込めた日々も (だきしめたぬくもりでとかすから) 抱きしめた温もりで溶かすから (こわくないよいつかひがのぼるまで) 怖くないよいつか日が昇るまで (ふたりでいよう) 二人でいよう (きみにしかみえない) 君にしか見えない (なにかをみつめるきみがきらいだ) 何かを見つめる君が嫌いだ (みとれているかのようなこいするような) 見惚れているかのような恋するような (そんなかおがきらいだ) そんな顔が嫌いだ (しんじていたいけどしんじれないこと) 信じていたいけど信じれないこと (そんなのどうしたってきっと) そんなのどうしたってきっと (これからだっていくつもあって) これからだっていくつもあって (そのたんびいかってないていくの) そのたんび怒って泣いていくの (それでもきっといつかはきっとぼくらはきっと) それでもきっといつかはきっと僕らはきっと (わかりあえるさしんじてるよ) 分かり合えるさ信じてるよ (もういやだってつかれたんだって) もう嫌だって疲れたんだって (がむしゃらにさしのべたぼくのてをふりはらうきみ) がむしゃらに差し伸べた僕の手を振り払う君 (もういやだってつかれたよなんて) もう嫌だって疲れたよなんて (ほんとうはぼくもいいたいんだ) 本当は僕も言いたいんだ (ほらまたちっくたっくと) ほらまたチックタックと (なるせかいでなんどだってさ) 鳴る世界で何度だってさ (きみのためによういしたことばどれもとどかない) 君の為に用意した言葉どれも届かない (「おわりにしたい」だなんてさ) 「終わりにしたい」だなんてさ (つられてことばにしたとき) 釣られて言葉にした時 (きみははじめてわらった) 君は初めて笑った