ER.無終祭
楽曲情報
ER.無終祭 歌めらみぽっぷ 作詞RD-Sounds 作曲ZUN
凋叶棕さんの ER.無終祭 です
@Wikiを基準としています
東方曲 No.430
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
ER.無終祭
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 夢
原曲 幻想の永遠祭
追記 25/3月12日投稿
東方曲 No.430
以下敬称略
凋叶棕 http://www.rd-sounds.com/
https://twitter.com/rdwithleaf
vocal : めらみぽっぷ
ER.無終祭
この曲の公式MV等はありません
アルバム : 夢
原曲 幻想の永遠祭
追記 25/3月12日投稿
※このタイピングは「ER.無終祭」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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2分以内に、打ち切れ!
プレイ回数11万 歌詞120秒
歌詞(問題文)
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(いざみなあがりすだいて)
いざ皆挙り集いて
(わをなしてえんをくめ)
輪を為して円を組め
(かこめかこめはくれいをさあ)
囲め囲め博麗をさあ
(おわらぬまつりをひらかせよ)
無終祭をひらかせよ
(はいくみかわせ)
杯酌み交わせ
(くるはすべてうけいれて)
来るは全て受け容れて
(ともにうたいまつれ)
共に謳い祀れ
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(ひとたびあしをふめば)
ひとたび足を踏めば
(だれひとりわけへだてなく)
誰一人分け隔てなく
(おなじくげんそうのなのもといきるものどうしと)
同じく幻想の名の下生きるもの同士と
(けしてなにもかわらずに)
けして何も変わらずに
(ついぞついえぬそらのしたにつどえ)
終ぞ潰えぬ空の下に集え
(かかえるうらみはすべてさけにわすれよ!)
抱える恨みは全て酒に忘れよ!
(さあ)
さあ
(はいくみかわせ)
杯酌み交わせ
(たしょうのわるふざけもなんのその)
多少の弾幕決闘もなんのその
(ともにうたいまつれ)
共に謳い祀れ
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(さあよごとのみあかせ)
さあ夜ごと呑み明かせ
(ゆめみることはみなおなじ)
夢見ることはみな同じ
(このげんそうにおいて)
この幻想において
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(ひらかれるうたげのたび)
開かれる宴の度
(なにひとつかわらぬことおもいはせゆめをみるは)
何一つ変わらぬこと思い馳せ夢を見るは
(えいえんのあるようにと)
永遠のあるようにと
(けしておわらぬうたげよ)
けして終わらぬ宴よ
(いちどせきについたならけしてにがす)
一度席に着いたならけして逃がす
(なけしてきすなうたげのせきにまよいこんだら)
なけして帰すな宴の席に迷い込んだら
(けしてにがすなけしてきすな)
けして逃がすなけして帰すな
(だれひとりとしてけしてにがすな)
誰一人としてけして逃がすな
(いざみなあがりすだいて)
いざ皆挙り集いて
(わをなしてえんをくめかこめかこめ)
輪を為して円を組め 囲め囲め
(おわらぬまつりをひらかせよ)
無終祭をひらかせよ
(ひとたびあしをふめば)
ひとたび足を踏めば
(だれひとりわけへだてなく)
誰一人分け隔てなく
(おなじくげんそうのなのもといきるものどうしと)
同じく幻想の名の下生きるもの同士と
(けしてなにもかわらずに)
けして何も変わらずに
(ついぞついえぬそらのしたにつどえ)
終ぞ潰えぬ空の下に集え
(かかえるうらみはすべてさけにわすれよ!)
抱える恨みは全て酒に忘れよ!
(さあおまえはどこへいく)
さあお前は何処へ行く
(ちゅうざなどけしてゆるされぬ)
中坐などけして許されぬ
(このげんそうにおいて)
この幻想において
(おわらぬまつりはかくのごと)
無終祭はかくのごと
(さあすべてわすれては)
さあ全て忘れては
(えいえんのなのもとつづかせよ)
永遠の名の下続かせよ
(ともにうたいまつれ)
共に謳い祀れ
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(さあ)
さあ
(はいくみかわせ)
杯酌み交わせ
(たしょうのわるふざけもなんのその)
多少の弾幕決闘もなんのその
(ともにうたいまつれ)
共に謳い祀れ
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(さあよごとのみあかせ)
さあ夜ごと呑み明かせ
(ゆめみることはみなおなじ)
夢見ることはみな同じ
(このげんそうにおいて)
この幻想において
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように
(いざみなあがりすだいて)
いざ皆挙り集いて
(わをなしてえんをくめ)
輪を為して円を組め
(かこめかこめはくれいをさあ)
囲め囲め博麗をさあ
(おわらぬまつりをひらかせよ)
無終祭をひらかせよ
(はいくみかわせ)
杯酌み交わせ
(くるはすべてうけいれて)
来るは全て受け容れて
(ともにうたいまつれ)
共に謳い祀れ
(おわらぬまつりのあるように)
無終祭のあるように