melt summer
楽曲情報
MELT SUMMER 歌さとうもか 作詞さとう もか 作曲さとう もか
一瞬の一生だった
※このタイピングは「MELT SUMMER」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ぽよよ | 3377 | D | 3.4 | 97.1% | 357.1 | 1243 | 37 | 48 | 2026/02/26 |
関連タイピング
-
い・く・じ・な・し、♡。
プレイ回数59 歌詞かな1361打 -
ウツロウココロは止められない!
プレイ回数38 歌詞かな1110打 -
君にしか言えない本当のこと
プレイ回数16 歌詞かな876打 -
主によって、アーメン。
プレイ回数33 長文かな380打 -
(見てますよ~、見てますよ~)
プレイ回数114 歌詞かな1101打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ときがとまった)
時が止まった
(いきのしかたもわかんないてのいちも)
息の仕方もわかんない手の位置も
(かんがえるひまはなかったの)
考える暇はなかったの
(いっしゅんのいっしょうだった)
一瞬の一生だった
(やっとみあげたそのさきではわたしをとなりで)
やっと見上げたその先では私を隣で
(みつめてた)
見つめてた
(わたしのこたえとめがあった)
私の答えと目があった
(なつのにおいがしてたころにはもうおちてたの)
夏の匂いがしてた頃にはもう落ちてたの
(ろまんすのあな)
ロマンスの穴
(きのうのめーるのいみをかんがえて)
昨日のメールの意味を考えて
(どうしようもなくなったねむれないよる)
どうしようもなくなった眠れない夜
(あなたはねなんとなくでしょ)
あなたはね なんとなくでしょ?
(わたしをえいがにさそったのは)
私を映画に誘ったのは
(だからひまつぶしにきたふりをしたの)
だから暇つぶしに来たふりをしたの
(あなたにないしょのおもいはおもくなるばかりよ)
あなたに内緒の想いは重くなるばかりよ
(とつぜんてをつないでくれたのはどうして)
突然手を繋いでくれたのはどうして?
(またふたりでこようよって)
「また二人で来ようよ」って
(いってくれたのはどうして)
言ってくれたのはどうして?
(ふらんくなひとだし)
フランクな人だし
(そういうのとかべつにふつうのことだったのかなって)
そういうのとか別に普通のことだったのかなって
(きたいしないようにしていた)
期待しないようにしていた
(なつやすみがきた)
夏休みが来た
(あえなくなるな)
会えなくなるな…
(あうりゆうひっしにかんがえてた)
会う理由必死に考えてた
(わざとらしいりゆうしかなくて)
わざとらしい理由しかなくて
(なにもかんがえないようにした)
何も考えないようにした
(でもうみにいきたいのはほんねだし)
でも海に行きたいのは本音だし
(いみなくひとりでかなしくなっていたときに)
意味なく一人で悲しくなっていた時に
(とつぜんれんらくがきていまひまっていわれて)
突然連絡がきて「今ひま?」って言われて
(ふたつへんじででんしゃにとびのった)
二つ返事で電車に飛び乗った
(とてもあついよる)
とても熱い夜
(おりたえきまえ)
降りた駅前
(くるまでむかえにきてくれたあなたの)
車で迎えに来てくれたあなたの
(すきなうた)
好きな歌
(あわないあいだにいえできいてた)
会わない間に家で聴いてた
(こんびにでかったはなびとこーら)
コンビニで買った花火とコーラ
(わたしほんとうははなびどころじゃないの)
私本当は花火どころじゃないの
(いつもどおりにふつうっぽくはなす)
いつも通りに普通っぽく話す
(わたしのきもちをあなたはしっているみたい)
私の気持ちをあなたは知っているみたい
(わたしがどんなものよりほしいとおもってた)
私がどんなものよりほしいと思ってた
(あなたとのなつ)
あなたとの夏
(まぶしすぎるよるのだれもいないうみ)
眩しすぎる夜の誰もいない海
(とつぜんふれたくちびる)
突然触れた唇
(うごきだしたふたりのなつはとけるほどあつかった)
動き出した二人の夏は溶けるほど暑かった
(いっしゅんのいっしょうだった)
一瞬の一生だった
(やっとみあげたそのさきではわたしをとなりで)
やっと見上げたその先では私を隣で
(みつめてた)
見つめてた
(わたしのこたえとめがあった)
私の答えと目があった