The average man keeps...
楽曲情報
THE AVERAGE MAN KEEPS WALKING. 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
槇原敬之「Personal Soundtracks」11曲目
正式曲名・The Average Man Keeps Walking.
背景画像はニコニコモンズのnc246548からお借りしました
786本目/2008年発表
背景画像はニコニコモンズのnc246548からお借りしました
786本目/2008年発表
※このタイピングは「THE AVERAGE MAN KEEPS WALKING.」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しんごうまちうぃんどうにうつるへいぼんなじぶんをみておもった)
信号待ちウィンドウに映る 平凡な自分を見て思った
(うんめいのひとがこのぼくをさがしだすのはむずかしそうだ)
運命の人がこの僕を 探し出すのは難しそうだ
(しんごうがかわってもぼくはつかまえそこねたなみをみつめる)
信号が変わっても僕は 捕まえ損ねた波を見つめる
(さーふぁーのようにこうさてんにながれこむひとたちをみてた)
サーファーのように交差点に 流れ込む人達を見てた
(ここだよとてをふるかわりにぴかぴかにひかってみせるよ)
ここだよと手を振る代わりに ぴかぴかに光ってみせるよ
(じぶんみがくひびのはじまりのげつようびだとおもうとまちどおしい)
自分磨く日々の始まりの 月曜日だと思うと待ち遠しい
(とびこんでいくひとなみにきっとすぐにまぎれてしまうだろうけど)
飛び込んでいく人波にきっと すぐに紛れてしまうだろうけど
(かまわないあきれるほどじぶんをこえるひをしんじている)
かまわない あきれるほど 自分を超える日を信じている
(むてっぽうにむかってくぼくのせなかがだれかにとってだけの)
無鉄砲に向かってく僕の 背中が誰かにとってだけの
(とくべつなものにいつかなれるまで)
特別なものにいつかなれるまで
(theaveragemankeepswalking)
The average man keeps walking.
(しんごうまちうぃんどうにうつるゆきかうひとたちをみていた)
信号待ちウィンドウに映る 行き交う人たちを見ていた
(こいびとどうしともだちひとりみんなゆうやけにそまっているよ)
恋人同士 友達 一人 みんな夕焼けに染まっているよ
(とてもすてきなえがおでわらってるひとはぼくのめをひく)
とてもすてきな笑顔で 笑ってる人は僕の目を引く
(どんないきかたをすればぼくもおなじようにわらえるのだろう)
どんな生き方をすれば僕も 同じように笑えるのだろう
(じんせいがとりかえられないのはそれぞれにいちばんふさわしい)
人生が取り替えられないのは それぞれに一番ふさわしい
(じんせいをあたえられてるなによりのしょうこだとおもえるんだ)
人生を与えられてる 何よりの証拠だと思えるんだ
(とびこんでいくひとなみにきっとすぐにまぎれてしまうだろうけど)
飛び込んでいく人波にきっと すぐに紛れてしまうだろうけど
(かまわないあきれるほどじぶんをこえるひをしんじている)
かまわない あきれるほど 自分を超える日を信じている
(おなじようにみえるたくさんのせなかのなかにこのぼくだけを)
同じように見えるたくさんの 背中の中にこの僕だけを
(さがしてくれるだれかにであうまで)
探してくれる誰かに出会うまで
(theaveragemankeepswalking)
The average man keeps walking.
(ゆうぐれのかぜにのりしのびこむにちようのおわりのゆううつを)
夕暮れの風にのり忍び込む 日曜の終わりの憂鬱を
(はいりこむすきもないほどあしたのげつようがたのしみだ)
入り込むすきもないほど 明日の月曜が楽しみだ
(とびこんでいくひとなみにきっとすぐにまぎれてしまうだろうけど)
飛び込んでいく人波にきっと すぐに紛れてしまうだろうけど
(かまわないあきれるほどじぶんをこえるひをしんじている)
かまわない あきれるほど 自分を超える日を信じている
(むてっぽうにむかってくぼくのせなかがだれかにとってだけの)
無鉄砲に向かってく僕の 背中が誰かにとってだけの
(とくべつなものにいつかなれるまで)
特別なものにいつかなれるまで
(theaveragemankeepswalking)
The average man keeps walking.
