『Swan』 [Alexandros]
楽曲情報
SWAN 歌[Alexandros] 作詞川上 洋平 作曲川上 洋平
※このタイピングは「SWAN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あいをうたうそぶりみせられながら)
愛を歌うそぶりみせられながら
(ぼくはまただまされ)
僕はまた騙され
(あふれたことばながめたまたあえるの)
溢れた言葉眺めた 「また会えるの?」
(わかったときすでにおそし)
「わかった」時、既に遅し
(いだいていたぎもんふがみみもとちかくであざわらう)
抱いていた疑問符が 耳元近くで嘲笑う
(すぴーどらいとせんえがく)
スピードライト 線、描く
(しゅとこうにといつめる)
首都高に問い詰める
(ぼくはどうしたらいいの)
「僕はどうしたらいいの?」
(のうりにがらすのはへんをちらばせて)
脳裏にガラスの破片を散らばせて
(あさいいたみがよるけずって)
浅い痛みが夜削って
(おともなくおともなく)
音もなく、音もなく、
(あしばたつかせ)
足バタつかせ
(あいをうたうそぶりみせられながら)
愛を歌うそぶり魅せられながら
(ぼくはまただまされ)
僕はまた騙され
(あふれたことばでといたまたあえるの)
溢れた言葉で問いた 「また会えるの?」
(わらったといきをもらす)
笑った吐息を漏らす
(きえかけのつきのした)
消えかけの月の下
(おどるまちのはだのうえ)
踊る街の肌の上
(とたんにあかいろのせりふがとびちって)
途端に赤色のセリフが飛び散って
(ふかいきずがよるおぎなって)
深い傷が夜補って
(おともなくおともなく)
音もなく、音もなく、
(おどりあかした)
踊り明かした
(あいをおどるそぶりみせつけながら)
愛を踊るそぶり魅せつけながら
(あからさまにうそぶき)
あからさまに嘯き
(あふれんばかりのうたごえで)
溢れんばかりの歌声で
(またあえぐの)
またあえぐの?
(あいをうたうそぶりみせつけながら)
愛を歌うそぶりみせつけながら
(ひとおもいにこうとどめをさして)
ひと思いに、こう、とどめを刺して
(andimfalling)
and I'm falling...
(あけすけなそらえがきたくて)
明け透けな空描きたくて
(あおいろしぼってなきだした)
青色絞って泣き出した
(ちまなこになってえがききった)
血眼になって描き切った
(おわったとたんにはっとなって)
終わった途端にハッとなって
(うだったろめんにたおれこんで)
うだった路面に倒れ込んで
(わらえなくなったかおをぬりつぶした)
笑えなくなった顔を塗り潰した
(あいをうたうそぶりみせあえたから)
愛を歌うそぶり魅せ合えたから
(ぼくはおどりをやめて)
僕は踊りを止めて
(あふれたことばながしたもうさようなら)
溢れた言葉流した 「もうさようなら」
(あいをうたうそぶりみせつけながら)
愛を歌うそぶりみせつけながら
(ひとおもいにこうとどめをさして)
ひと思いに、こう、とどめを刺して