聿日箋秋/TVアニメ「バンドリ」最終話挿入歌

英語無し
漢字読み 瞬間=とき
オリジナル https://www.youtube.com/watch?v=MaogbGr8Qhg
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
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歌詞(問題文)
(こころうつすことば)
こころ写す言葉
(はがしてつれていって)
剥がして連れて行って
(わかれみちのさきへ)
わかれ道の先へ
(ぼくらはあるきだす)
僕らは歩き出す
(どうしたらいいのか)
どうしたらいいのか
(めぐらせてるあいだに)
巡らせてる間に
(きせつもかわるよ)
季節も変わるよ
(ぼくもそうかな)
僕もそうかな
(ゆらゆらきょうも)
ゆらゆら 今日も
(まがりかどにたつ)
曲がり角に立つ
(みぎひだりどっちも)
右左どっちも
(えらべないまま)
選べないまま
(ふらふらなぼくの)
ふらふらな僕の
(ゆくえはわからない)
行方はわからない
(だけどちょっとさきへ)
だけどちょっと先へ
(いくつもりさ)
行くつもりさ
(すじがきのないひびをいきてくぼくらは)
筋書きのない日々を生きてく僕らは
(なれないかんじょうにうろたえてる)
慣れない感情に うろたえてる
(きずついてももしまたきずつけたとしても)
傷ついても もしまた傷つけたとしても
(ぼくのままでここにいたいから)
僕のままで ここにいたいから
(じぶんのことも)
自分のことも
(まるでわからないのに)
まるでわからないのに
(それでもきみのこと)
それでも君のこと
(わかりたかったんだよ)
わかりたかったんだよ
(てのひらにのせた)
手のひらにのせた
(びんせんはあたたかい)
便箋はあたたかい
(きみとてつないで)
君と手つないで
(いるみたいで)
いるみたいで
(くらくらしては)
くらくらしては
(まぶたをとじてさ)
まぶたを閉じてさ
(まきもどしきのうを)
巻き戻し昨日を
(うつすたびに)
映すたびに
(ぽろぽろといまが)
ぽろぽろと今が
(こぼれおちるなら)
こぼれ落ちるなら
(ぼくはめをあけて)
僕は目を開けて
(みつめなくちゃ)
みつめなくちゃ
(もうもどらないかけらをあつめてみても)
もう戻らない 欠片を集めてみても
(にどとおなじときにかえれなくて)
二度と同じ瞬間に帰れなくて
(あしぶみしてすすめずいるとおもってたけど)
足踏みして進めずいると想ってたけど
(あたらしいかぜにふかれてた)
新しい風に吹かれてた
(はぐれたみちが)
はぐれた道が
(もういちどこのさきでもしも)
もう一度この先でもしも
(まじわるなら)
交わるなら
(うつむかずうたうよ)
うつむかずうたうよ
(きみをみつけたいから)
君を見つけたいから
(ひだまりのように)
ひだまりのように
(わらっててほしくてああ)
笑っててほしくて ああ
(ぼくらにしかまよえないたったいまを)
僕らにしか迷えないたった今を
(わすれたくないからうたっている)
忘れたくないから うたっている
(やさしいきみがきみのままでいられるように)
優しい君が君のままでいられるように
(このこえにこめた)
この声にこめた
(すじがきのないひびをいきてくぼくらは)
筋書きのない日々を生きてく僕らは
(たえないふあんのなかをふみだしてく)
絶えない不安の中を踏み出してく
(きずついてももしまたきずつけたとしても)
傷ついても もしまた傷つけたとしても
(ぼくはここでうたっているから)
僕はここで 歌っているから