槇原敬之 てっぺんまでもうすぐ
楽曲情報
てっぺんまでもうすぐ 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
3rdアルバム「君は僕の宝物」6曲目
※このタイピングは「てっぺんまでもうすぐ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(にちようびのゆうえんちはじょうずにゆうぐれをつれてくる)
日曜日の遊園地は 上手に夕暮れをつれてくる
(さんざんぼくらをはしゃがせてかえるじかんをわすれさせる)
さんざん 僕らをはしゃがせて 帰る時間を 忘れさせる
(さいごにのったかんらんしゃはゆっくりぼくらをそらへはこぶ)
最後に乗った観覧車は ゆっくり 僕らを 空へ運ぶ
(しずけさにこまってめをやればごんどらはこいびとどうしばかり)
静けさに困って目をやれば ゴンドラは 恋人同志ばかり
(しっかりしろよけさからずっとこころにきめてたのに)
しっかりしろよ 今朝からずっと 心にきめてたのに
(じょうだんぽくてをつなぐのがせいいっぱいなんて)
冗談ぽく手をつなぐのが せいいっぱいなんて…
(すこしこわいねでもきれいだね)
“少し怖いね” “でもキレイだね”
(いまのぼくにはなんのいみもないことばばかりでてくるよ)
今の僕には 何の意味もない 言葉ばかり出てくるよ
(このまえのでーとのときはかえりのでんしゃきみのかたに)
この前のデートの時は 帰りの電車君の肩に
(まわしそびれたてでずっとてすりもってたことおもいだす)
まわしそびれた手でずっと 手すり持ってたこと思い出す
(もうすぐいちばんたかいばしょけしきをふたりじめできるのは)
もうすぐ一番高い場所 景色をふたり占めできるのは
(ほんのすこしのあいだだけぼくはきみのなまえよんだ)
ほんの少しの間だけ 僕は君の名前呼んだ
(ふりかえったきみのほほにずっとにぎりしめてた)
ふり返った 君の頬に ずっと握りしめてた
(ふるえてるてのひらあててそっとそっとkissをした)
ふるえてる手のひらあてて そっとそっとKISSをした
(きみがすきだよとてもすきだよ)
“君が好きだよ” “とても好きだよ”
(100かいいじょういってもたりないほどの)
100回以上 言っても足りない程の
(おもいをこめてこれからもずっとね)
想いを込めて これからもずっとね
