槇原敬之 Theme Song
楽曲情報
THEME SONG 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
19thアルバム「D.O.t.C.F」1曲目
※このタイピングは「THEME SONG」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
8thアルバム「NEO POP STANDARD」5曲目
プレイ回数32 歌詞763打 -
5thアルバム「PYRAMID」11曲目
プレイ回数38 歌詞829打 -
槇原敬之 もう恋なんてしない
プレイ回数2.5万 歌詞かな924打 -
サカナクション ミュージック
プレイ回数1万 歌詞かな1178打 -
4thアルバム「ケツノポリス4」4曲目
プレイ回数30 歌詞1717打 -
11thアルバム「ONE LIFE, ONE DEATH」4曲目
プレイ回数18 歌詞1084打 -
プレイ回数134 歌詞かな1340打
-
6thアルバム「RUN」5曲目
プレイ回数45 歌詞1099打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(しょうぼうしゃがさいれんをならしまひるのまちをかけていく)
消防車がサイレンを鳴らし 真昼の街を駆けて行く
(みみをさくそのおとにぼくはなんとかならないのといった)
耳を裂くその音に僕は なんとかならないの?と言った
(いっしょにいたともだちはそんなことをいうもんじゃないとたしなめる)
一緒にいた友達はそんなことを 言うもんじゃないと窘める
(だいじなひとのせいそぐきゅうきゅうしゃにかんしゃしたことがあると)
大事な人乗せ急ぐ救急車に 感謝したことがあると
(ぼくははっとしてかるはずみなことばにはんせいしながら)
僕ははっとして軽はずみな 言葉に反省しながら
(こんなこころないじぶんもかなしいことにたしかにいるとしった)
こんな心ない自分も 悲しいことに確かにいると知った
(こんやもとつぜんよるのまちにひびくさいれんのおとをききながら)
今夜も突然夜の街に響く サイレンの音を聞きながら
(ひるまのぼくにおしえるようにいう)
昼間の僕に教えるように言う
(このおとはだれかがだれかをたすけにとんでゆくおと)
この音は誰かが誰かを 助けに飛んで行く音
(うるさいはずなんてないだろうって)
うるさいはずなんてないだろう?って
(じぶんのばんがくるまでほんとうのいみがわからないことがある)
自分の番が来るまで本当の 意味がわからないことがある
(きゅうきゅうばこのばんそうこうとか119とか110のすうじも)
救急箱の絆創膏とか 119とか110の数字も
(きせつはずれのたいふうのまえのそらをみながらかんがえる)
季節外れの台風の前の 空を見ながら考える
(にんげんはそのばんがくるまえにおもいやることができるいきものだ)
人間はその番が来る前に 思いやることが出来るいきものだ
(むいしきにでたそのかるはずみなことばはあきれるほどじこちゅうで)
無意識に出たその軽はずみな 言葉はあきれるほど自己中で
(そうきょうてきはなんでもないときにあらわれるそんなじぶんじしんだろう)
そう強敵はなんでもない時に 現れるそんな自分自身だろう
(こんやもとつぜんよるのまちにひびくさいれんのおとをききながら)
今夜も突然夜の街に響く サイレンの音を聞きながら
(ひるまのぼくにおしえるようにいう)
昼間の僕に教えるように言う
(このおとはだれかがだれかをたすけにとんでゆくおと)
この音は誰かが誰かを 助けに飛んで行く音
(うるさいはずなんてないだろうって)
うるさいはずなんてないだろう?って
(こんやもとつぜんよるのまちにひびくさいれんのおとをききながら)
今夜も突然夜の街に響く サイレンの音を聞きながら
(ひるまのぼくにおしえるようにいう)
昼間の僕に教えるように言う
(このおとはだれかがだれかをたすけにとんでゆくおと)
この音は誰かが誰かを 助けに飛んで行く音
(たとえるならひーろーのてーまそんぐ)
例えるならヒーローのテーマソング
