槇原敬之 STRIPE!
楽曲情報
STRIPE! 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
9thアルバム「Cicada」7曲目
1998年21stシングル
背景画像はニコニコモンズのnc238315からお借りしました
864本目
槇原敬之 アルバム曲一覧
https://typing.twi1.me/bookmark/id/55749
背景画像はニコニコモンズのnc238315からお借りしました
864本目
槇原敬之 アルバム曲一覧
https://typing.twi1.me/bookmark/id/55749
※このタイピングは「STRIPE!」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1stアルバム「BREAK OF DAWN」6曲目
プレイ回数21 歌詞かな599打 -
4thアルバム「GEAR BLUES」4曲目
プレイ回数35 歌詞かな285打 -
5thアルバム「Relaxin'」7曲目
プレイ回数6 歌詞かな329打 -
23rdアルバム「For Prayers」10曲目
プレイ回数9 歌詞かな337打 -
6thアルバム「CORKSCREW」13曲目
プレイ回数25 歌詞747打 -
4thアルバム「GEAR BLUES」1曲目
プレイ回数18 歌詞かな554打 -
10thアルバム「満ちた紫」8曲目
プレイ回数21 歌詞697打 -
12thアルバム「LINDBERG 12」5曲目
プレイ回数19 歌詞かな878打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつもはきにしないとおくのまちのてんきよほう)
いつもは気にしない 遠くの町の天気予報
(がいとうのてれびのまえでたちどまってみている)
街頭のテレビの前で 立ち止まって見ている
(ぜっこうのいちにちでしょうそのことばをきいたしゅんかん)
「絶好の一日でしょう」 その言葉を聞いた瞬間
(ぼくのまわりのおんどがすこしだけさがった)
僕の周りの温度が 少しだけ下がった
(すとっくをさしてすいこんだいきでまいとしめをさます)
ストックをさして吸い込んだ息で 毎年目を覚ます
(あおいそらとしろいゆきのすとらいぷのおおきなぬのをかみさまがめのまえでひろげたら)
青い空と白い雪の ストライプの大きな布を 神様が目の前で広げたら
(ことしのぼくにいちばんにあうふゆをつくるために)
今年の僕に一番似合う 冬を作るために
(えっじをきかせてきりとっていく)
エッジをきかせて切り取っていく
(うまくいかなくてすわりこんでばかりいてうえあのすそにつくってた)
うまくいかなくて 座り込んでばかりいて ウエアのすそに作ってた
(つららももうないよわざとぜんぶわすれてきためんどうなこともきっと)
つららももうないよ わざと全部忘れてきた めんどうなこともきっと
(あきらめさえしなければこんなふうになくなるだろう)
諦めさえしなければ こんなふうになくなるだろう
(どんなにうまくなってもころんだときはむかしのかおでわらえる)
どんなに上手くなっても転んだときは 昔の顔で笑える
(あおいそらとしろいゆきのすとらいぷのおおきなぬのをかみさまがめのまえでひろげたら)
青い空と白い雪の ストライプの大きな布を 神様が目の前で広げたら
(ことしのぼくにいちばんにあうふゆをつくるために)
今年の僕に一番似合う 冬を作るために
(しゅぷーるのすてっちをとっていく)
シュプールのステッチをとって行く
(たちどまってみあげたじぶんのはりめをこなゆきのあいろんがすべっていく)
立ち止まって見上げた 自分の針目を 粉雪のアイロンが滑っていく
(あおいそらとしろいゆきのすとらいぷのおおきなぬのをかみさまがめのまえでひろげたら)
青い空と白い雪の ストライプの大きな布を 神様が目の前で広げたら
(ことしのぼくにいちばんにあうふゆをつくるために)
今年の僕に一番似合う 冬を作るために
(えっじをきかせてきりとっていく)
エッジをきかせて切り取っていく
