槇原敬之 ひまわり

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投稿者投稿者hanolいいね0お気に入り登録
プレイ回数2難易度(4.8) 753打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 ひまわり  槇原 敬之  作詞槇原 敬之  作曲槇原 敬之
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」7曲目
1275本目/1991年発表
槇原敬之アルバム曲一覧
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※このタイピングは「ひまわり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ふゆのよるぼくはたまごをかかえるとりのようにきみをだいてねむった) 冬の夜 僕は 卵を抱える 鳥のように 君を抱いて眠った (なつのぼくたちがべっどのりょうはしでねむるのはくーらーがこわれたからじゃない) 夏の僕達が ベッドの両端で 眠るのは クーラーが 壊れたからじゃない (3にちかん2にんきりのりょこうはないしょだから) 3日間 2人きりの 旅行はナイショだから (いっしょにとったしゃしんはひまわりをばっくに1まいきり) 一緒にとった写真は ひまわりをバックに1枚きり (なんだかえがおがやさしくなったねともだちになるってそんなにすてきなことかい) なんだか笑顔が 優しくなったね 友達になるって そんなに素敵なことかい? (くやしいからきみをもっとわらわせようそしてぼくはつよくなってゆく) くやしいから 君を もっと笑わせよう そして僕は 強くなって行く (こんさーとのかえりみちきみのかたうしろからだいてみつめた) コンサートの帰り道 君の肩うしろから 抱いて見つめた (くるまのshowwindowにはすてきなぼくらのみらいが) 車のShow Windowには 素敵なぼくらの未来が (いきをひそめたらいおんのようにすわっていた) 息を ひそめたライオンのように すわっていた (また1ねんごにかわらずさいたひまわりのまえを) また 1年後に変わらず 咲いたひまわりの前を
(ぼくらににた2にんがとてもたのしそうにわらうだろう) ぼくらに似た2人が とても楽しそうに笑うだろう… (ずっといっしょだよってかわしたやくそくも) ずっと一緒だよって かわした約束も (いまはわらっちゃうくらいはずかしいうそだけど) 今は笑っちゃうくらい 恥ずかしい嘘だけど (そういったぼくらのほんとうのきもちはあのじかんにちゃんとのこってる) そういったぼくらの本当の気持ちは あの時間にちゃんとのこってる (ぼくがまえよりもやさしくわらえばかさねたうそはかがやきつづける) 僕が前よりも優しく笑えば 重ねた嘘は輝きつづける

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