丹波忍法
楽曲情報
丹波忍法 作詞横山 由和 作曲富貴 晴美
ミュージカル忍たま乱太郎第2弾
※このタイピングは「丹波忍法」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル忍たま乱太郎 第14弾
プレイ回数199 歌詞かな632打 -
ミュージカル忍たま乱太郎 第15弾再演
プレイ回数182 歌詞かな303打 -
ミュージカル忍たま乱太郎 第15弾再演
プレイ回数154 歌詞かな484打 -
ミュージカル忍たま乱太郎 第15弾
プレイ回数174 歌詞かな584打 -
ミュージカル忍たま乱太郎 第15弾
プレイ回数309 歌詞かな425打 -
ミュージカル忍たま乱太郎 第15弾
プレイ回数113 歌詞かな358打 -
ミュージカル忍たま乱太郎第4弾
プレイ回数71 歌詞かな268打 -
忍たま乱太郎に関するワードを詰めました。
プレイ回数2.5万 かな120秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まぼろしのにんじゃたち)
幻の忍者たち
(たんばのやまに)
丹波の山に
(ひとしれずしゅぎょうして)
人知れず修行して
(あみだしたふしぎなじゅつ)
編み出した不思議な術
(だれもができるわけではなくて)
誰もができるわけではなくて
(えらばれしものだけさずけられる)
選ばれし者だけ授けられる
(えとくできればいのちうばわれ)
会得できれば 命奪われ
(とにかくぶきみでなぞめいて)
とにかく不気味で謎めいて
(もはやでんせつのにんぽう)
もはや伝説の忍法
(いきもせずにいきながらえる)
息もせずに生き存える
(てきをあざむきころして)
敵を欺き殺して
(まるでそのすがたはしんだものがよみがえる)
まるでその姿は 死んだものが蘇る
(じごくからのつかいのようだといわれた)
地獄からの使いのようだと言われた