原始時代
関連タイピング
-
よく使われる四文字熟語をピックアップしてみました
プレイ回数20万 かな60秒 -
IT用語を学びながらタイピング練習!
プレイ回数9.1万 60秒 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数94万 長文300秒 -
何秒で全部打てるか挑戦してみよう!
プレイ回数439万 短文かな298打 -
メジャーな国からマイナーな国まで幅広くピックアップ!
プレイ回数16万 60秒 -
プレイ回数2.6万 短文かな60秒
-
主人公ケイトによる物語です
プレイ回数3.7万 長文かな1417打 -
速ければ速いほど強い世界
プレイ回数794万 短文かな87打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きゅうせっきじだいひょうがきでかいめんがかこうしたいりくとにほんがりくつづきになる)
旧石器時代 氷河期で海面が下降し大陸と日本が陸続きになる
(なうまんぞうやおおつのじかをおってひとびとがたいりくからとらい)
ナウマン象やオオツノジカを追って人々が大陸から渡来
(だせいせっきをつかいしゅりょうやさいしゅうをしてくらす)
打製石器を使い狩猟や採集をして暮らす
(じょうもんじだいせっきがませいせっきにしんかしじょうもんどきがたんじょう)
縄文時代 石器が磨製石器に進化し 縄文土器が誕生
(ゆたかなめぐみをねがってどぐうをつくりかいづかにせいかつはいきぶつをしょぶん)
豊かな恵みを願って土偶をつくり 貝塚に生活廃棄物を処分
(むらをつくってていじゅうせいかつをおこないこうきにはいなさくがはじまる)
ムラをつくって定住生活を行い 後期には稲作が始まる
(やよいじだいうすくてかたいやよいどきがたんじょうしてっきやせいどうきがつかわれはじめる)
弥生時代薄くて硬い弥生土器が誕生し鉄器や青銅器が使われ始める
(いなさくがはったつしてせいかつがゆたかになりひんぷのさみぶんのさがかくだい)
稲作が発達して生活が豊かになり貧富の差・身分の差が拡大
(むらがあつまってくにができやまたいこくのひみこがちゅうごくにつかいをおくる)
ムラが集まってクニができ 邪馬台国の卑弥呼が中国に使いを送る
(こふんじだいぜんぽうこうえんふんにだいひょうされるけんりょくしゃのきょだいなこふんがかくちにつくられる)
古墳時代 前方後円墳に代表される 権力者の巨大な古墳が各地につくられる
(おおきみをしどうしゃとするやまとちょうていがかんとうからきゅうしゅうをしはい)
大王を指導者とする大和朝廷が関東から九州を支配
(たいりくからにほんにのがれてきたとらいじんがかんじやぶっきょうなどぎじゅつやぶんかをつたえる)
大陸から日本に逃れてきた渡来人が 漢字や仏教など技術や文化を伝える