春が終わる前に
楽曲情報
春が終わる前に 歌Halo at 四畳半 作詞渡井 翔汰 作曲渡井 翔汰
春が終わる前に / Halo at 四畳半
※このタイピングは「春が終わる前に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
毎日ミセスタイピング第50弾!Log!
プレイ回数614 歌詞1133打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数1.8万 歌詞かな972打 -
毎日ミセスタイピング第27弾!サママ・フェスティバル!
プレイ回数1590 歌詞914打 -
毎日ミセスタイピング第78段!Circle!
プレイ回数1875 歌詞かな444打 -
プレイ回数27 歌詞かな910打
-
Mrs.GREEN APPLE様のボーカル「大森元貴」だけです。
プレイ回数3840 12打 -
毎日ミセスタイピング第86弾!ブルーアンビエンス!
プレイ回数4032 歌詞かな1582打 -
毎日ミセスタイピング第1弾!我逢人!
プレイ回数9982 歌詞650打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(はるをうったしょうじょはてっとうのかげになったそらをとびたいんだとうれしそうにはなしていた)
春を売った少女は鉄塔の影になった 空を飛びたいんだと嬉しそうに話していた
(ぼくらのかかえていたいくつかのくのうはそのひからすがたをくらました)
僕らの抱えていた幾つかの苦悩はその日から姿を眩ました
(ゆるされないこころのにぶいいたみをせいしゅんだなんてなまえでほこらしげによんだのはだれだ)
許されない心の鈍い痛みを青春だなんて名前で誇らしげに呼んだのは誰だ
(うまれおちたしゅんかんにつみをせおったぼくらのていこう)
生まれ落ちた瞬間に罪を背負った僕らの抵抗
(すくいのふねはもうこないとしっていた)
救いの船はもう来ないと知っていた
(はるになってぼくはさがしているあなたのかげをいつのひかまたあいにいくよ)
春になって僕は捜しているあなたの影をいつの日かまた逢いに行くよ
(きずをおって)
傷を負って
(いきていることすらばつをうけてるようであるひ)
生きている事すら罰を受けてるようで ある日
(ありもしないけどかくうのくにをつくった)
ありもしないけど 架空の国を作った
(ぼくらはあくるひもむかえのふねをまっては)
僕らは明くる日も迎えの船を待っては
(じかんばかりをたべちらかしていた)
時間ばかりを食べ散らかしていた
(ゆきばのないこころがむせびないていう)
行き場のない心が咽び泣いて言う
(ここではないどこかへにがしてほしいはるがおわるまえに)
「ここではないどこかへ逃がして欲しい 春が終わる前に」
(しょうじょのとぼうとしたそらへと)
少女の飛ぼうとした空へと
(おさえこんでたおもいがはなたれていく)
抑え込んでた思いが放たれていく
(さよならごめんなまたあえるだろうか)
さよなら ごめんな また逢えるだろうか
(わすれやしないさいつかのせいしゅんを)
忘れやしないさ いつかの青春を
(うまれおちたしゅんかんにこのみらいもきまったろうか)
生まれ落ちた瞬間に この未来も決まったろうか
(だれのよぶこえもきこえないふりをした)
誰の呼ぶ声も聞こえないふりをした
(はるがちってきせつはくりかえす)
春が散って季節は繰り返す
(あなたをいまも)
あなたをいまも
(うまれおちたしゅんかんにつみをせおったぼくらのていこう)
生まれ落ちた瞬間に 罪を背負った僕らの抵抗
(すくいのふねはもうこないとしっていた)
救いの船はもう来ないと知っていた
(はるをまってぼくはさがしているあなたのかげを)
春を待って僕は捜している あなたの陰を
(もうにどとはなしてしまわぬように)
もう二度と離してしまわぬように
(いつのひかまたあいにいくよ)
いつの日か また逢いに行くよ
(ちかいをせおって)
誓いを背負って