V6「羽根~BEGINNING~」
楽曲情報
羽根~BEGINNING~ 歌V6 作詞真木須 とも子 作曲椎名 KAY太
初期の名作です
※このタイピングは「羽根~BEGINNING~」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どれくらいひとりでこのばしょにいただろう)
どれくらい一人で この場所に居ただろう
(たずねるひとさえもいないいまでは)
訪ねる人さえもいない 今では
(でもそのむねのおくそらにまいちるむくなゆめがみえる)
でもその胸の奥 空に舞い散る無垢な夢が見える
(なにかをおもいだしてる)
何かを思い出してる
(とざされたはねがちいさくうごきだしているいま)
閉ざされた羽根が 小さく動き出している瞬間
(やまないおもいをつよさにかえて)
止まない思いを強さに変えて
(ときはおおきなさーくるをえがく)
時間は大きな円環を描く
(ぼくをだいて)
僕を抱いて
(ちいさなゆうきでひろがるよこのそらのむこうへ)
小さな勇気で拡がるよ この空の向こうへ
(だれかのせいにしたりきずつけたままのあい)
誰かのせいにしたり 傷つけたままの愛
(じぶんのかなしみにあまえていたんだ)
自分の悲しみに甘えていたんだ
(そらわたるじゆうなはねのかげがおよいでるみち)
空渡る 自由な羽根の影が泳いでる道
(こころになにかがといかけている)
心に何かが 問いかけている
(じぶんにたどりついたときめざめるときに)
自分に辿り着いた時 目醒める時に
(ぼくはふみこむほんとうのかぜのなかへ)
僕は踏み込む 本当の風の中へ
(はかないものうしなうことおそれないでいこう)
儚いもの失うこと 畏れないでいこう
(なんどひがおちてもあすはひかりにみちている)
何度 日が没ちても 明日は光に満ちている
(ぶんめいとかじょうほうおっかけていた)
文明とか情報 追っかけていた
(でもたいせつなのはそんなことじゃない)
でも 大切なのはそんなことじゃない
(なんのへんてつもないこのじぶんをたたえるのさ)
なんの変哲もないこの自分を讃えるのさ
(はかないものうしなうことおそれないでいこう)
儚いもの失うこと 畏れないでいこう
(あめにうたれてひにやかれぼくはあるいていく)
雨に打たれて 陽に灼かれ 僕は歩いていく
(このてでやみをきってまえへすすむよまえへ)
この手で闇を切って前へ進むよ 前へ
(ときはおおきなさーくるをえがく)
時間は大きな円環を描く
(ぼくをだいて)
僕を抱いて
(ちいさなゆうきでひろがるよこのそらのむこうへ)
小さな勇気で拡がるよ この空の向こうへ