立ち直り中
楽曲情報
立ち直り中 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲福田 貴史
立ち直り中/乃木坂46(句読点等省いてます)
※このタイピングは「立ち直り中」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(えいふくちょうえきからどうろわたって)
永福町駅から道路渡って
(たいしょうけんのわきのみちをあるく)
大勝軒の脇の道を歩く
(じゅうじろまがってさかをおりれば)
十字路曲がって坂を下りれば
(あなたのいえとおもいでがみえる)
あなたの家と思い出が見える
(ふうりんのねどこかできこえたあのなつ)
風鈴の音 どこかで聞こえたあの夏
(つないだてがちょっぴりあせばんでいたけど)
繋いだ手がちょっぴり汗ばんでいたけど
(はなしちゃったらあなたがどこかいってしまいそうで)
離しちゃったらあなたがどこか行ってしまいそうで
(きらわれないようになんどもつなぎなおした)
嫌われないように何度も繋ぎ直した
(なんでここまでひとりきたのだろう)
何でここまで一人来たのだろう
(あなたになんてあえないのに)
あなたになんて会えないのに
(しらずしらずあしがむく)
知らず知らず足が向く
(いまもかなしいことがあるたびに)
今も悲しいことがある度に
(やさしいかおがおもいうかぶ)
やさしい顔が思い浮かぶ
(たちなおりちゅう)
立ち直り中
(あきちはあれからあぱーとがたって)
空地はあれからアパートが建って
(すこしだけきおくとちがってみえる)
少しだけ記憶と違って見える
(まよなかあそこできすをしたこと)
真夜中あそこでキスをしたこと
(ながれたときにうわがきされた)
流れた時間(とき)に上書きされた
(もしもみちであなたにあってしまったら)
もしも道であなたに会ってしまったら
(そうわたしはどういういいわけすればいい)
そう私はどういう言い訳すればいい?
(ひさしぶりとあかるくこえをかけるだけで)
「久しぶり」と明るく声を掛けるだけで
(あなたはむかしのようにすべてをさっしてくれる)
あなたは昔のようにすべてを察してくれる
(やっとじぶんのあしであるきだして)
やっと自分の足で歩き出して
(あなたのことをわすれたって)
あなたのことを忘れたって
(おもったけどむりだった)
思ったけど無理だった
(だからこころからめをそらさずに)
だから心から目を逸らさずに
(ちゃんとげんじつむきあって)
ちゃんと現実向き合って
(りはびりちゅう)
リハビリ中
(こいはかがやいていたそのひびと)
恋は輝いていたその日々と
(おなじじかんかけゆっくりと)
同じ時間かけゆっくりと
(いやされてくものなのね)
癒されてくものなのね
(なんでここまでひとりきたのだろう)
何でここまで一人来たのだろう
(あなたになんてあえないのに)
あなたになんて会えないのに
(しらずしらずあしがむく)
知らず知らず足が向く
(いまもかなしいことがあるたびに)
今も悲しいことがある度に
(やさしいかおがおもいうかぶ)
やさしい顔が思い浮かぶ
(たちなおりちゅう)
立ち直り中