槇原敬之 彼女の恋人
楽曲情報
彼女の恋人 歌槇原 敬之 作詞槇原 敬之 作曲槇原 敬之
4thアルバム「SELF PORTRAIT」6曲目
1993年7thシングル
919本目 背景画像はニコニモンズのnc238670からお借りしました
槇原敬之アルバム曲一覧
https://typing.twi1.me/bookmark/id/55749
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※このタイピングは「彼女の恋人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくのくるまにそんなふうにかんたんにのれるんだね)
僕の車にそんな風に かんたんに乗れるんだね
(たしかにちゃんといえまでおくるつもりだけど)
確かにちゃんと家まで 送るつもりだけど
(ぼくとあいつのあいだにいつかはいりこんできたきみを)
僕とあいつの間にいつか 入り込んできた君を
(さいしょにすきになったのをふたりはしらない)
最初に好きになったのを 二人は知らない
(あめつづきおわったこんやほしがたくさんみえる)
雨続き終わった今夜 星がたくさん見える
(あいつのまえでならどんなかおできれいねというの)
あいつの前でならどんな 顔できれいねと言うの?
(ゆうきだけじゃできないことがあるかのじょのこいびとはぼくのともだち)
勇気だけじゃできない ことがある 彼女の恋人は 僕の友達
(でももしこのくるまにろけっとがついてたらあのほしぞらへつれさりたい)
でももしこの車に ロケットがついてたら あの星空へ連れさりたい
(ひごろはぼくのほうがわりともてるほうなんだけど)
日頃は僕の方が割と もてる方なんだけど
(ここぞというときにはあいつがさらってく)
ここぞと言う時には あいつがさらってく
(じぶんのしんゆうだからいいやつにきまっているけど)
自分の親友だから いいやつに決まっているけど
(ともだちではじまったさんにんだからこまる)
友達ではじまった 三人だから困る
(きもちのあくせるなかなかふみこめないぼくは)
気持ちのアクセルなかなか 踏み込めない僕は
(であしがよくないといつもきょうしゅうじょでもいわれてた)
出足がよくないといつも 教習所でも言われてた
(ほしのかずほどいるひとのなかでどうしてきみがすきなんだろう)
星の数ほどいる人の中で どうして君が好きなんだろう
(ほしのかずほどのひとのなかいちばんふこうだなんておもわないけど)
星の数ほどの人の中一番 不幸だなんて思わないけど
(ぼくひとりだけがゆうじょうなんてことばだして)
僕一人だけが友情なんて言葉出して
(なやむくやしさよりふたりがにあうのがもっとくやしい)
悩むくやしさより 二人が 似合うのがもっとくやしい
(ほしのかずほどいるひとのなかできみとであったのはうそじゃない)
星の数ほどいる人の中で 君と出会ったのは嘘じゃない
(だからぼくのくるまにろけっとがついててもどこへもつれさらない)
だから僕の車に ロケットがついてても どこへもつれさらない
(ぼくのものじゃなくてもきみがやっぱりすきだから)
僕のものじゃなくても 君がやっぱり 好きだから
