花に亡霊
楽曲情報
花に亡霊 歌ヨルシカ 作詞n-buna 作曲n-buna
すっごく長いです頑張ってください
※このタイピングは「花に亡霊」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | せ | 5733 | 天才 | 6.2 | 92.8% | 300.0 | 1863 | 143 | 71 | 2026/09/08 |
| 2 | みーみでーす | 3450 | 最高 | 3.7 | 93.3% | 300.0 | 1114 | 79 | 40 | 2026/09/10 |
| 3 | あ | 2850 | 最高 | 3.1 | 91.8% | 300.0 | 938 | 83 | 36 | 2026/09/09 |
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歌詞(問題文)
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(もうわすれてしまったかな)
もう忘れてしまったかな
(なつのこかげにすわったまま)
なつのこかげにすわったまま
(あいすをくちにほうりこんで)
アイスを口に放り込んで
(かぜをまっていた)
風を待っていた
(もうわすれてしまったかな)
もう忘れてしまったかな
(よのなかのぜんぶうそだらけ)
世の中の全部ウソだらけ
(ほんとうのかちをふたりでさがしにいこうとわらったこと)
ほんとうのかちをふたりでさがしにいこうとわらったこと
(わすれないように)
忘れないように
(いろあせないように)
色褪せないように
(かたちにのこるものがすべてじゃないように)
形に残るものがすべてじゃないように
(ことばをもっとおしえて)
言葉をもっと教えて
(なつがくるっておしえて)
夏が来るって教えて
(ぼくはえがいてる)
僕は描いてる
(めにうつったのはなつのぼうれいだ)
めにうつったのはなつのぼうれいだ
(かぜにすかーとがゆれて)
風にスカートが揺れて
(おもいでなんてわすれて)
想い出なんて忘れて
(あさいこきゅうをする)
浅い呼吸をする
(あせをぬぐってなつめく)
あせを拭って夏めく
(もうわすれてしまったかな)
もう忘れてしまったかな
(なつのこかげにすわったころ)
夏の木陰に座った頃
(とおくのおかからかおをだしたくもがあったじゃないか)
遠くの丘から顔を出したくもがあったじゃないか
(きみはそれをつかもうとして)
君はそれを掴もうとして
(ばかみたいにくうをきったてで)
ばかみたいにくうをきった手で
(ぼくはかみにくもいちをかいてわらってにぎってみせて)
僕は紙に雲一を書いて笑って握って見せて
(わすれないようにい)
忘れないようにい
(いろあせないようにい)
色褪せないようにい
(れきしにのこるものがすべてじゃないから)
歴史に残るものがすべてじゃないから
(いまだけかおもわすれて)
今だけ顔も忘れて
(ことばもぜんぶわすれて)
言葉も全部忘れて
(きみはわらってるなつをまってるいるぼくらぼうれいだ)
君は笑ってる夏を待ってるいる僕ら亡霊だ
(こころをもっとおしえてなつのにおいをおしえてあさいこきゅうをする)
心をもっと教えて夏の匂いを教えて浅い呼吸をする
(わすれないように)
わすれないように
(いろあせないように)
色褪せないように
(こころにひびくものがすべてじゃないから)
心に響くものがすべてじゃないから
(ことばもっとおしえてさよならだっておしえて)
言葉もっと教えてサヨナラだって教えて
(いまもみるんだよなつにさいているはなにぼうれいを)
今も見るんだよ夏に咲いている花に亡霊を
(ことばじゃなくてじかんをじかんじゃなくてこころを)
言葉じゃなくて時間を時間じゃなくて心を
(あさいこきゅうをするあせをぬぐってなつめく)
浅い呼吸をする汗を拭って夏めく
(なつのにおいがする)
夏の匂いがする
(もうわすれてしまったかな)
もう忘れてしまったかな
(なつのこかげにすわったままあいすをくちにほうりこんでかぜをまっていた)
夏の木陰に座ったままアイスを口に放り込んで風を待っていた