祝辞/となりの坂田。
楽曲情報
祝辞 歌となりの坂田。(浦島坂田船) 作詞内緒のピアス 作曲内緒のピアス
※このタイピングは「祝辞」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひろいあげたないふを)
拾い上げたナイフを
(あなたをさばくためではなく)
あなたを裁くためではなく
(あなたをほどくためにつかえたら)
あなたを解くために使えたら
(ぼくはきれいですか)
僕は綺麗ですか
(もしもあのよがあるのなら)
もしもあの世があるのなら
(あなたとわらえていますか)
あなたと笑えていますか
(にぶくひかったきっさきのばしたてのさき)
鈍く光った切先、伸ばした手の先
(そんなかおもすてき)
そんな顔も素敵
(なんてうそつきあまりにもむじゃき)
なんて嘘つき、あまりにも無邪気
(ぼくをまたずかねはきこえる)
僕を待たず鐘は聴こえる
(いちばんだいすきだったひとが)
いちばん大好きだった人が
(いちばんそばにいられるように)
いちばん傍にいられるように
(そうじゃないとって)
そうじゃないとって
(ぼくはおもってしまうよ)
僕は想ってしまうよ
(いちばんだいすきだったひとの)
いちばん大好きだった人の
(いちばんきらいになるから)
いちばん嫌いになるから
(ぼくはここにいるよ)
僕はここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら
(ぼくはここにいるよ)
僕はここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら
(わかるはずもないでしょう)
わかるはずもないでしょう
(だってだれよりわきまえた)
だって誰より弁えた
(ただあなたのしあわせをねがっていた)
ただあなたの幸せを願っていた
(それさえつみですか)
それさえ罪ですか
(もしもあのよがあるのなら)
もしもあの世があるのなら
(ぼくをまつのはむくいですか)
僕を待つのは報いですか
(にぶくひかったきっさきのばしたてのさき)
鈍く光った切先、伸ばした手の先
(そんなところもすてき)
そんなところも素敵
(かばったあてさきあまりにもひげき)
庇った宛先、あまりにも悲劇
(ぼくをまたずかねはきこえる)
僕を待たず鐘は聴こえる
(いちばんつみをおかしたひとが)
いちばん罪を犯した人が
(いちばんそばにいられぬように)
いちばん傍にいられぬように
(そうじゃないとって)
そうじゃないとって
(ぼくはおもってしまうよ)
僕は想ってしまうよ
(いちばんだいすきだったひとの)
いちばん大好きだった人の
(いちばんとおくになるなら)
いちばん遠くになるなら
(ぼくらここでおわろう)
僕らここで終わろう
(らいせなんかもういらない)
来世なんかもういらない
(もっとわがままで)
もっとわがままで
(ひきょうになればよかったな)
卑怯になればよかったな
(それすらすなおと)
それすら素直と
(よんでしまうのだから)
呼んでしまうのだから
(ねえだれかおしえて)
ねえ誰か教えて
(このきもちのせいかいとふせいかいを)
この気持ちの正解と不正解を
(だれでもいいから)
誰でもいいから
(こたえてくれないか)
答えてくれないか
(いちばんだいすきだったひとが)
いちばん大好きだった人が
(いちばんそばにいられるように)
いちばん傍にいられるように
(そうじゃないとって)
そうじゃないとって
(ぼくはおもってしまうよ)
僕は想ってしまうよ
(こんなにすきになったひとの)
こんなに好きになった人の
(いちばんきらいになるから)
一番嫌いになるから
(ぼくはここにいるよ)
僕はここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら
(ぼくはここにいるよ)
ぼくはここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら
(こんなのあんまりじゃないか)
こんなのあんまりじゃないか
(けどこのむねがこのゆびが)
けどこの胸がこの指が
(はなしてくれない)
離してくれない
(だれよりもあいしたけど)
誰よりも愛したけど
(だれにもわからないさ)
誰にもわからないさ
(ぼくはここにいるよ)
僕はここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら
(ぼくはここにいるよ)
僕はここにいるよ
(さいごまでおもいながら)
最期まで想いながら