薄紅/浦島坂田船
楽曲情報
薄紅 歌浦島坂田船 作詞センラ 作曲センラ
※このタイピングは「薄紅」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うすべににそまるおもいはあなたをとおざけてしまう)
薄紅に 染まる想いは あなたを 遠ざけてしまう
(だきしめたいとねがうほどこのきょりがつみになる)
抱きしめたいと 願うほど この距離が 罪になる
(ちるならばさかぬままで)
散るならば 咲かぬままで
(よいのともしびにひとなみへまぎれたまま)
宵の灯に 人波へ紛れたまま
(あなたのよこがおみてるだけではもうたりなくなってしまった)
あなたの横顔見てるだけでは もう足りなくなってしまった
(つもりつもるおりのなかでひとしずくおちたひかり)
積もり積もる 澱の中で 一滴落ちた光
(いくどめかのきせつをこえてまだ)
幾度目かの季節を超えてまだ
(いきさきをなくしたままでいる)
行き先を 失くしたままでいる
(うすべににそまるおもいはあなたをとおざけてしまう)
薄紅に 染まる想いは あなたを 遠ざけてしまう
(だきしめたいとねがうほどこのきょりがつみになる)
抱きしめたいと 願うほど この距離が 罪になる
(ちるならばさかぬままで)
散るならば 咲かぬままで
(いつかゆめみていたあのぬくみをおびたひびは)
いつか夢見ていた あの温みを帯びた日々は
(てをのばすまえにかすんできえていったつきさゆるうつろぞら)
手を伸ばす前に霞んで消えていった 月冴ゆる虚ろ空
(しろくろしょりのにちじょうせんかんじょうすらもしょうえねで)
白黒処理の 日常線 感情すらも 省エネで
(きのうのつづきなぞるふりただいきをひそめた)
昨日の続き なぞるフリ ただ息を潜めた
(そうていがいののいずがひとつ)
想定外のノイズが一つ
(とまったときがうごきだしたせかいがいろおびていく)
止まった時が動き出した 世界が色帯びていく
(ゆびさきにのこるよいんはせつなのゆめをほのめかす)
指先に残る余韻は 刹那の夢を仄めかす
(あいされたいとねがうほどぬぐえないあざになる)
愛されたいと願うほど 拭えない 痣になる
(よるのとばりあけぬままで)
夜の帳 明けぬままで
(うがってえぐってうばいさるまで)
穿って抉って奪いさるまで
(くらってゆがんではがされるまで)
喰らって歪んで剝がされるまで
(ただしさなんてとうにすてさって)
正しさなんてとうに捨て去って
(おちておちてこのままおにとなれどかまわない)
堕ちて堕ちてこのまま 鬼となれど構わない
(うすべににそまるおもいはあなたをとおざけてしまう)
薄紅に 染まる想いは あなたを 遠ざけてしまう
(だきしめたいとねがうほどこのきょりがつみになる)
抱きしめたいと 願うほど この距離が 罪になる
(ちるならばさかぬままで)
散るならば 咲かぬままで
(ゆびさきにのこるよいんはせつなのゆめをほのめかす)
指先に残る余韻は 刹那の夢を仄めかす
(あいされたいとねがうほどぬぐえないあざになる)
愛されたいと願うほど 拭えない 痣になる
(よるのとばりあけぬままでwhoa)
夜の帳 明けぬままで whoa