悔やむと書いてミライ
楽曲情報
悔やむと書いてミライ 歌まふまふ 作詞まふまふ 作曲まふまふ
あぁ 悔やむと書いてミライ
悔やむと書いてミライです!
英語の部分は書いている文字そのままで打つので気を付けてください!
英語の部分は書いている文字そのままで打つので気を付けてください!
※このタイピングは「悔やむと書いてミライ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あさひなまふゆ | 5469 | あなたが神ですか...! | 6.0 | 91.6% | 199.3 | 1199 | 109 | 28 | 2026/06/30 |
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歌詞(問題文)
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(ひとおもいにぼくをさしてくれたらいいのにないいのにな)
一思いにボクを刺してくれたら いいのにな いいのにな
(ふじょうりなごたくでさしてくれたらいいのにないいのにな)
不条理な御託で刺してくれたら いいのにな いいのにな
(いつかごみにだしたのにそでぐちにかくしていたしょうがい)
いつかゴミに出したのに 袖口に隠していた 生涯
(もやせぬままはいになれずにいたんだ)
燃やせぬまま 灰になれずにいたんだ
(しにたいきえたいいじょうないこんないのちにきたいはしないさ)
死にたい 消えたい 以上ない こんな命に期待はしないさ
(ゆえにゆめにうなされふさいだかこにさいたせかい)
故に 夢に 魘され 塞いだ過去に咲いた世界
(いえないみえないきずほどきっとかさぶただってできやしないと)
癒えない 見えない 傷ほど きっと瘡蓋だって出来やしないと
(ぼくはしっていたah-ahくやむとかいてみらい)
ボクは知っていた ah-ah 悔やむと書いてミライ
(いきるふりをしてしんでいくのがじんせいかじんせいだ)
生きるふりをして死んでいくのが 人生か 人生だ
(それじゃぼくらはどうしてこのよにこんなみかんせいなからだに)
それじゃボクらはどうしてこの世に こんな未完成な身体に
(いまだこころをもっているんだ)
いまだ心を持っているんだ
(きっとひしゃげたじょうろではなをさかせようとした)
きっと拉げた如雨露で 花を咲かせようとした
(そうさたねひとつないつちにまいちゃいないか)
そうさ 種一つない 土に撒いちゃいないか
(だからいちぬけしたすてたこのよのはやりやまいのようなあいも)
だから一抜けした 捨てた この世の流行り病のような愛も
(つめのさきよりもほそいそこあさいゆうのじょうあいも)
爪の先よりも細い 底浅い友の情愛も
(しらないしりたいこともないどうせことばいじょうのいみなどないと)
知らない 知りたいこともない どうせ言葉以上の意味などないと
(ぼくはしっていたah-ahくやむとかいてみらい)
ボクは知っていた ah-ah 悔やむと書いてミライ
(かたみちぶんのろうをもってけさないようにひっしになって)
片道分の蝋を持って 消さないように必死になって
(わずかてらしたいっすんさきのあなぼこはだれがおちたあと?)
わずか照らした一寸先の 穴ぼこは誰が落ちた跡?
(それがじんせいですぼくらてにしたじんせいなんです)
それが人生です ボクら手にした人生なんです
(ahうまれたことじたいがまちがいだったの?)
Ah 生まれたこと自体が 間違いだったの?
(しにたいきえたいいじょうないこんないのちにきたいはしないさ)
死にたい 消えたい 以上ない こんな命に期待はしないさ
(ゆえにゆめにうなされふさいだかこにさいたせかい)
故に 夢に 魘され 塞いだ過去に咲いた世界
(いえないみえないきずほどきっとかさぶただってできやしないと)
癒えない 見えない 傷ほど きっと瘡蓋だって出来やしないと
(ぼくはしっていたah-ahくやむとかいてみらい)
ボクは知っていた ah-ah 悔やむと書いてミライ
(くやむとかいてみらい)
悔やむと書いてミライ
(きえたいのきえたいのなんかいだっていいきかせた)
消えたいの 消えたいの 何回だって言い聞かせた
(ゆめもみれぬようなこうかいをちょうだい)
夢も見れぬような 後悔を頂戴