メモリア
楽曲情報
メモリア 歌Aira 作詞Aira 作曲Aira
Airaさんの「メモリア」です。
丁度いい画像が無かったのでフリー画像なのは許して下さい。
※このタイピングは「メモリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | うおw | 5915 | A+ | 6.5 | 91.7% | 204.9 | 1332 | 120 | 60 | 2025/11/20 |
| 2 | Xynal | 5515 | A | 5.8 | 94.9% | 228.1 | 1328 | 70 | 60 | 2025/12/06 |
| 3 | きうい | 4830 | B | 4.9 | 97.3% | 266.2 | 1322 | 36 | 60 | 2025/12/17 |
| 4 | トロキア | 4536 | C++ | 5.1 | 89.8% | 261.0 | 1334 | 150 | 60 | 2025/12/22 |
| 5 | きうい | 3636 | D+ | 4.0 | 89.9% | 324.8 | 1329 | 148 | 60 | 2025/12/24 |
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歌詞(問題文)
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(どこまでも)
どこまでも
(このうたの)
このうたの
(おもいでは)
おもいでは
(きえない)
消えない
(みたことのないけしき)
見たことのない景色
(なれないひとのこえは)
慣れない人の声は
(なんだかすこしなつかしさもあって)
なんだか少し懐かしさもあって
(なみだがあふれそうだ)
涙が溢れそうだ
(かすれたこえはいまも)
掠れた声は今も
(うずくきずあとのように)
疼く傷跡のように
(きえてしまいそうになって)
消えてしまいそうになって
(みかんせいのままで)
未完成のままで
(それはただしさのしょうめいに)
それは正しさの証明に
(ならないから)
ならないから
(こどくなままいきていこうと)
孤独なまま生きていこうと
(だれかをあいしていきようと)
誰かを愛して生きようと
(わたしのかってでしょ)
私の勝手でしょ
(だれにもじゃまはさせない)
誰にも邪魔はさせない
(うたごえはまだいろあせず)
歌声はまだ色褪せず
(めぐるきせつのなかでまだいきている)
巡る季節の中でまだ生きている
(あふれだしたねいろあつめて)
溢れだした音色集めて
(しらぬまにくちずさむ)
知らぬ間に口ずさむ
(そのめろでぃーのなまえはまだ)
そのメロディーの名前はまだ
(しらないからだれかおしえてよ)
知らないから誰か教えてよ
(にげだしたくなったきのう)
逃げ出したくなった昨日
(あしたにおびえてるきょうに)
明日に怯えてる今日に
(うなされて)
うなされて
(ひとりのしょうじょはまだゆめのなかにいる)
一人の少女はまだ夢の中にいる
(すきとおるようなこえには)
透き通るような声には
(ほどとおいけどいまだけは)
程遠いけど今だけは
(ゆうきをだして)
勇気を出して
(おもいのまま)
思いのまま
(こえひびかせて)
声響かせて
(ろうそくにひがともって)
ろうそくに火が灯って
(あなたをおもいだして)
貴方を思い出して
(ほんとうのこえをとりもどすまで)
本当の声を取り戻すまで
(わたしはうたをうたう)
私は歌を歌う
(かぞえるいちおんもういちど)
数える一音もう一度
(めくるかーどにみらいはみえない)
捲るカードに未来は見えない
(それでもでぐちをさがしてる)
それでも出口を探してる
(むくわれないしゅうまくに)
報われない終幕に
(あらがういちずのうただから)
抗う一途の歌だから
(わたしのなかのあなたをえがいて)
私の中の貴方を描いて
(いっしょうふれられないくらいなら)
一生触れられないくらいなら
(このままむさいしょくにしずもうよ)
このまま無彩色に沈もうよ
(かいぶつがわたしをたべるまで)
怪物が私を食べるまで
(きえそうではかなくて)
消えそうで儚くて
(それでもつよくなっているおとは)
それでも強くなっている音は
(わたしからあなたへのめっせーじ)
私から貴方へのメッセージ
(うたごえはまだいろあせず)
歌声はまだ色褪せず
(めぐるきせつのなかでいきている)
巡る季節の中で生きている
(あふれだしたねいろあつめて)
溢れ出した音色集めて
(しらぬまにくちずさむ)
知らぬ間に口ずさむ
(そのめろでぃーのなまえはまだ)
そのメロディーの名前はまだ
(しらないからだれかおしえてよ)
知らないから誰か教えてよ
(このうたごえはせかいにひびく)
この歌声はセカイに響く
(むじゅうりょくのわくせいにうかぶふめんをなぞって)
無重力の惑星に浮かぶ譜面をなぞって
(どこまでもつづくれんぷをおいかけて)
どこまでも続く連符を追いかけて
(しろかくろかのさきにあるけしきにみちびかれて)
白か黒かの先にある景色に導かれて
(ひとりのしょうじょがうたったきおくのなかのものがたり)
一人の少女が歌った記憶の中の物語