日向坂46海風とわがまま
楽曲情報
海風とわがまま 歌日向坂46 作詞秋元 康 作曲KYOSUKE YAMANAKA
※このタイピングは「海風とわがまま」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ソンソンJ | 6532 | S+ | 6.6 | 98.8% | 148.8 | 983 | 11 | 27 | 2026/10/17 |
関連タイピング
-
君にやられた!のタイピングです
プレイ回数42 歌詞896打 -
11thシングル『君はハニーデュー』収録曲
プレイ回数428 歌詞1101打 -
日向坂46『10秒天使』
プレイ回数268 歌詞かな1000打 -
プレイ回数138 歌詞かな911打
-
7thシングル『僕なんか』
プレイ回数5582 歌詞かな1144打 -
プレイ回数132 歌詞1247打
-
プレイ回数91 歌詞かな1173打
-
プレイ回数129 歌詞1367打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うみかぜがやむまではかえらないほっぺたふくらませる)
海風が止むまでは帰らない ほっぺた膨らませる
(きみはいつもわがまま)
君はいつもわがまま
(じゆうほんぽうなおもいつきにふりまわされるのはどうしてだろう?)
自由奔放な思いつきに 振り回されるのはどうしてだろう?
(ともだちのかのじょだったころはそれがきみのみりょくなんだと)
友達の彼女だった頃は それが君の魅力なんだと
(ずっとうらやましかった)
ずっと 羨ましかった
(ふしぎなかんじょうほっておけないあぶなっかしさ)
(不思議な感情)放っておけない危なっかしさ
(きみをまもりたくなるぼくさ)
君を守りたくなる僕さ
(うみかぜがやむまではここにいる)
海風が止むまではここにいる
(だだをこねはじめたらきゅうにすなはまをはしりだす)
駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す
(ぼくはあきれてしまいしょうがないなって)
僕は呆れてしまい しょうがないなって
(ぜんりょくでなみうちぎわをおいかけてくはちがつ)
全力で波打ち際を追いかけてく 8月
(たいようがかたむいていちばんぼしもかがやきだしたさすがにもうそろそろかえろう)
太陽が傾いて 一番星も輝き出した さすがにもうそろそろ帰ろう
(これからどうするじゅうたいのまえにかいがんせんぬけ)
(これからどうする?)渋滞の前に海岸線抜け
(すてきなおもいでにしようきょうを)
素敵な思い出にしよう 今日を
(りくかぜがふいたからじかんぎれ)
陸風が吹いたから時間切れ
(ほんとうはろまんてぃっくなはなしもしたいとおもってた)
本当はロマンティックな 話もしたいと思ってた
(きみはそんなことなどきづいてなくて)
君はそんなことなど 気付いてなくて
(とおざかることしのうみをふりむいてるよこがお)
遠ざかる今年の海を振り向いてる 横顔
(うみとりくどっちのおんどがたかいか)
海と陸 どっちの温度が高いか
(かぜのむきはしだいにかわってく)
風の向きは次第に変わってく
(きみとぼくとのあいはいつでもぼくから)
君と僕との愛はいつでも(僕から)
(いっぽうつうこうきみがすきだ)
一方通行 君が好きだ
(うみかぜがやむまではここにいる)
海風が止むまではここにいる
(だだをこねはじめたらきゅうにすなはまをはしりだす)
駄々をこね始めたら 急に砂浜を走り出す
(ぼくはあきれてしまいしょうがないなって)
僕は呆れてしまい しょうがないなって
(ぜんりょくでなみうちぎわをおいかけてくはちがつ)
全力で波打ち際を追いかけてく 8月
(うみかぜりくかぜうみかぜまどをあけてはしろう)
海風…陸風…海風… 窓を開けて走ろう