魔法/tayori
楽曲情報
魔法 歌tayori 作詞raku 作曲tazuneru
tayoriさんの「魔法」です。
記号無し
英語無し
漢字読み 燦めき=きらめき 翳る=かげる 掬えば=すくえば 憶い=おもい 閑かな=しずかな
オリジナル 動画のアドレスがNGワード扱いされました。曲名で直接検索して見に行ってください。
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
ローマ字入力の歌詞打ち問題や、かな入力の練習や歌詞打ち問題もありますのでぜひ遊んでみてください。
https://typing.twi1.me/bookmark-list/userId/138391
英語無し
漢字読み 燦めき=きらめき 翳る=かげる 掬えば=すくえば 憶い=おもい 閑かな=しずかな
オリジナル 動画のアドレスがNGワード扱いされました。曲名で直接検索して見に行ってください。
テストプレイはしていますが、おかしな点などありましたら[誤字・脱字等の報告]からご指摘していただけると幸いです。
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※このタイピングは「魔法」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
ふりがな非表示
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(つづくひびをいろどるまほうを)
続く日々を彩る魔法を
(またたくひびのきらめきを)
瞬く日々の燦めきを
(とりこぼさないようにかきとめるように)
取り零さないように 書き留めるように
(かげるひだまりをすくえば)
翳る陽だまりを掬えば
(ふかくおちるかげもいろどりにかわる)
深く落ちる影も彩りに変わる
(どんなことばにひとにであえるのかな)
どんな言葉に 人に出逢えるのかな
(まっすぐなそのひとみはゆめをはせてゆく)
真っ直ぐなその瞳は夢を馳せてゆく
(ひゃくねんさきもきえないような)
百年先も消えないような
(そのおもいのかがやきが)
その想いの輝きが
(すれちがうだれかのうつむくよるをてらして)
すれ違う誰かの俯く夜を照らして
(いつかきっとめぐるように)
いつかきっと巡るように
(そのひかりはあなたのもとへとどくから)
その光はあなたのもとへ届くから
(つづくひびをともしていてよ)
続く日々を灯していてよ
(ためいきすらのみこんでしまうほど)
ため息すら飲み込んでしまうほど
(いきのつまるよるをどうあかせばいい)
息の詰まる夜をどう明かせばいい
(こえにだせないいたみときずをかぞえるほどわすれていた)
声に出せない痛みと傷を数えるほど忘れていた
(あるくことをえらんだあのひの)
歩くことを選んだあの日の
(しんぞうのおとを)
心臓の音を
(ひゃくねんさきもおもいだすような)
百年先も憶い出すような
(あざやかなこえをひびかせて)
鮮やかな声を響かせて
(あふれるなみだもくもりないかがやきのひとつだ)
溢れる涙も曇りない輝きの一つだ
(あめになってつちをつたって)
雨になって土を伝って
(とおくではなをさかせるように)
遠くで花を咲かせるように
(そのかおりをおもうだけで)
その香りを想うだけで
(みたされていく)
満たされていく
(どんなことばにひとにであえるのかな)
どんな言葉に 人に出逢えるのかな
(まっすぐなそのひとみはそらをかけてゆく)
真っ直ぐなその瞳は空を駆けてゆく
(ひゃくねんさきのそのみらいに)
百年先のその未来に
(しずかなかぜがたつとき)
閑かな風が立つ時
(しゅくふくのなかできかせて)
祝福の中で聞かせて
(あなたのたびじを)
あなたの旅路を
(ひゃくねんさきもきえないような)
百年先も消えないような
(そのおもいのかがやきが)
その想いの輝きが
(すれちがうだれかのうつむくよるをてらして)
すれ違う誰かの俯く夜を照らして
(いつかきっとめぐるように)
いつかきっと巡るように
(そのひかりはあなたのもとへとどくから)
その光はあなたのもとへ届くから
(なもないあすにただひとつともそう)
名もない明日に 唯一つ灯そう
(いつまでもとけないまほうを)
いつまでも解けない魔法を