絶対零度
楽曲情報
絶対零度 歌月詠み 作詞ユリイ・カノン 作曲ユリイ・カノン
月詠み
※このタイピングは「絶対零度」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いてついたしんしょうにくれないなにかをくれ)
凍てついた心象に昏れない何かをくれ
(のべつまくなしあいたすとらてじー)
のべつ幕無し 飽いたストラテジー
(ひともあるけばきからおちるでしょ)
人も歩けば木から落ちるでしょ
(くにくのさくでたばかりあんどさ)
苦肉の策で謀り安堵さ
(いまにてづまる)
今に手詰まる
(さながらいかさま)
さながらイカサマ
(よいもわるいもしらぬまにかって)
良いも悪いも知らぬ間に交って
(たんちょうなかんじょうにながされていく)
単調な感情に流されていく
(といもこたえもまちがいだろうて)
問も答も間違いだろうて
(ああばかばっかだ)
ああ 馬鹿ばっかだ
(まさかまだきづかない)
まさかまだ気付かない?
(このぜったいれいどのこころさえとかす)
この絶対零度の心さえ解かす
(あいとまたみまがうおうおう)
愛と亦 見紛う 往往
(ひょうめんじょうはうつくしかれ)
表面上は美しかれ
(いっすんさきはいまもくらいくらい)
一寸先は今も暗い暗い
(はんようてきなせりふはむだ)
汎用的なセリフは無駄
(ちゃちなもうそうしておぼれるのうのう)
ちゃちな妄想して溺れる 脳 脳
(ほんとうのうそはのんふぃくしょん)
本当の嘘はノンフィクション
(つくりばなしのこいがなぐ)
作り話の恋が凪ぐ
(ことはぜひなしめたてきあいろにー)
事は是非無し メタ的アイロニー
(いともたやすくくだけてちるけど)
意図も容易く砕けて散るけど
(ふじつなゆえにあざけりあうのさ)
不実な故に嘲りあうのさ
(いやにへつらうぺだんとも)
いやに諂うペダントも
(ああなんにもないから)
ああ、なんにもないから
(なんでもかんでもこえば)
なんでもかんでも乞えば
(もういらないものだけ)
もういらないものだけ
(はいてすてるほどあんだよ)
掃いて捨てるほどあんだよ
(まああんたらなんかに)
まあ、あんたらなんかに
(ああだのこうだのといてもむだっていって)
ああだのこうだの説いても無駄って言って
(どっかでずっとのぞんでしまってんだ)
どっかでずっと望んでしまってんだ
(このぜったいれいどのこころさえとかす)
この絶対零度の心さえ解かす
(あいとまたみまがうおうおう)
愛と亦 見紛う 往往
(さんざんはいたことばがさす)
散々 吐いた言葉が刺す
(そのきっさきがいまもこわいこわい)
その切っ先が今も恐い恐い
(れいがいてきないたみでまた)
例外的な痛みでまた
(らちがあかないままさまようろうろう)
埒が明かないまま彷徨う 浪々
(きょのじつのうらのうら)
虚の実の裏の裏
(どんなあいぞうでもみたせない)
どんな愛憎でも満たせない
(やきつけてのうりまで)
灼きつけて 脳裏まで
(つめたいよるにまぎれてよぎれ)
冷たい夜に紛れて過ぎれ
(いろのないこうけいにあせないなにかをくれ)
色のない光景に褪せない何かをくれ
(このぜったいれいどのこころさえとかす)
この絶対零度の心さえ解かす
(あいとまたみまがうおうおう)
愛と亦 見紛う 往往
(ひょうめんじょうはうつくしかれ)
表面上は美しかれ
(いっすんさきはいまもくらいくらい)
一寸先は今も暗い暗い
(ぜったいれいどのこころさえとかす)
絶対零度の心さえ解かす
(じょうにゆれもえてくのーのー)
情に揺れ 燃えてく? ノーノー
(ほんとうのうそのうらのうら)
本当の嘘の裏の裏
(つくりばなしのそれじゃない)
作り話のそれじゃない
(せかいがいろづいた)
世界が色づいた