プロローグ

背景
投稿者投稿者美咲いいね0お気に入り登録
プレイ回数319難易度(2.4) 934打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 プロローグ  Uru  作詞Uru  作曲Uru
uruさんのプロローグです
※このタイピングは「プロローグ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 5883 A+ 6.1 95.6% 150.6 928 42 50 2025/12/12
2 shizu 4178 C 4.3 96.9% 216.6 934 29 50 2025/11/27
3 ボニー 3489 D 3.8 91.7% 243.6 934 84 50 2025/11/18
4 ひじり 1869 F 2.0 90.5% 447.6 934 97 50 2025/12/21

関連タイピング

  • 奏

    スキマスイッチさんの奏です

    プレイ回数417 歌詞864打
  • それを愛と呼ぶなら

    それを愛と呼ぶなら

    マイファミリー主題歌です。

    プレイ回数1万 歌詞かな1241打
  • 蕾

    コブクロさんの蕾です

    プレイ回数181 歌詞かな1050打
  • 雪の華

    雪の華

    中島美嘉さんの雪の華です

    プレイ回数191 歌詞かな1006打
  • 流星

    流星

    コブクロさんの流星です

    プレイ回数146 歌詞かな790打
  • 栄光の架橋

    栄光の架橋

    ゆずさんの栄光の架橋です

    プレイ回数569 歌詞かな736打
  • 紫陽花のような恋

    紫陽花のような恋

    TXTさんの紫陽花のような恋です

    プレイ回数259 歌詞かな873打
  • 366日

    366日

    HYさんの366日です

    プレイ回数505 歌詞かな878打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(めにかかるかみのけと)

目にかかる髪の毛と

(かきわけたゆび)

かきわけた指

(こわれそうでどこか)

壊れそうでどこか

(さびしげなせなか)

寂しげな背中

(たよりないたいようを)

頼りない太陽を

(にじませながら)

滲ませながら

(ほほえんだそのよこがお)

微笑んだその横顔

(みつめていた)

見つめていた

(いつのまにかそのすべて)

いつの間にかその全て

(しかいにはいってくるの)

視界に入ってくるの

(こころがなみうついたみに)

心が波打つ痛みに

(どうしてきづいてしまったの)

どうして気づいてしまったの

(あなたをさがしてる)

あなたを探してる

(かくしたひとみのおくで)

隠した瞳の奥で

(だれにもみえぬように)

誰にも見えぬように

(いきばもなくてさまよいながら)

行き場もなくて彷徨いながら

(あなたとみるせかいは)

あなたと見る世界は

(いつでもきれいだった)

いつでも綺麗だった

(そらにはひとつだけ)

空には一つだけ

(あわくひかるちいさなほしが)

淡く光る小さな星が

(のこってる)

残ってる

(もとめてはつきはなす)

求めては突き放す

(よめないこころ)

読めない心

(みつめられるほどに)

見つめられる程に

(うそがつけない)

嘘がつけない

(ちからなくてんめつする)

力なく点滅する

(あのがいとうを)

あの街灯を

(みあげてたそのよこがおは)

見上げてたその横顔は

(やさしかった)

優しかった

(やぶれそうにふくらんで)

破れそうに膨らんで

(まっかにうれたかじつは)

真っ赤に熟れた果実は

(だれかのつむてをまっている)

誰かの摘む手を待っている

(ねえ、それはわたしだった)

ねえ、それは私だった

(あなたがあふれていく)

あなたが溢れて行く

(おさえたむねのかずだけ)

抑えた胸の数だけ

(かくせない「はじまり」を)

隠せない「始まり」を

(つぎからつぎへてのひらにつたえていくよ)

次から次へ手の平に伝えていくよ

(かぜはつめたいのに)

風は冷たいのに

(そまったこころはあかいままで)

染まった心は赤いままで

(あなたにふれたいとおもってしまった)

あなたに触れたいと思ってしまった

(どうしてふたりであったの)

どうして二人出会ったの

(いたくてくるしくて)

痛くて苦しくて

(それならみえないように)

それなら見えないように

(どこかへとんでいけ)

どこかへ飛んでいけ

(そうおもうのに)

そう思うのに

(あなたをさがしてる)

あなたを探してる

(なんどもなまえをよんで)

何度も名前を呼んで

(それにはひとつだけ)

それには一つだけ

(あわくひかるちいさなほしを)

淡く光る小さな星を

(うかべて)

浮かべて