青空が見えるまで
楽曲情報
青空が見えるまで 歌櫻坂46 作詞秋元康 作曲SABURO
櫻坂46『青空が見えるまで』
※このタイピングは「青空が見えるまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あおぞらがみえるまでぼくたちはかぜになる)
青空が見えるまで 僕たちは風になる
(いくつものくもどこかへふきとばそうよ)
いくつもの雲 どこかへ吹き飛ばそうよ
(ゆめはいつもとおくにあるもの)
夢はいつも 遠くにあるもの
(そんなたやすくてにはいらない)
そんな容易く手に入らない
(せいいっぱいどりょくしていても)
精いっぱい努力していても
(なにかにじゃまをされる)
何かに邪魔をされる
(りそうとげんじつのはざま)
理想と現実の間(はざま)
(だれもうちひしがれながら)
誰も打ちひしがれながら
(それでもまたもういちど)
それでもまた もう一度
(たちあがりまえへすすむんだ)
立ち上がり前へ進むんだ
(あおぞらがみえるまでぼくたちはかぜになる)
青空が見えるまで 僕たちは風になる
(たとえあめがふってもあきらめない)
たとえ雨が降っても諦めない
(いまじぶんにできることなにかさがせばいい)
今自分にできること 何か探せばいい
(ちいさないきをそっとはいたらあとすこし)
小さな息をそっと吐いたら あと少し
(しきがうつりはながかわっても)
四季が移り 花が変わっても
(まちのけしきはかわらないだろう)
街の景色は変わらないだろう
(だれもみんないちばんだいじな)
誰もみんな 一番大事な
(きおくをもちつづける)
記憶を持ち続ける
(つまずいたいしのぶんだけ)
躓いた石の分だけ
(なみだをながしたひもある)
涙を流した日もある
(きずついてもゆっくりと)
傷ついてもゆっくりと
(なんどでもちゃれんじしてみよう)
何度でもチャレンジしてみよう
(ほしぞらがまたあしたあおぞらをつれてくる)
星空がまた明日 青空を連れて来る
(みたことないせいざのそのむこうに)
見たことない星座のその向こうに
(ほらきぼうのひかりちゃんとみえるだろう)
ほら希望の光 ちゃんと見えるだろう
(てんきよほうはあたらなくてもかまわない)
天気予報は 当たらなくても構わない
(そのてをかざせそらのたいよう)
その手を翳せ! 空の太陽
(おもったいじょうにまぶしくかんじる)
思った以上に 眩しく感じる
(なにがあってもohyeah)
何があっても(Oh yeah)
(ぜったいにまもるohyeah)
絶対に守る(Oh yeah)
(やくそくのちはうちゅうのどこかにある)
約束の地は 宇宙のどこかにある
(あおぞらがみえるまでぼくたちはかぜになる)
青空が見えるまで 僕たちは風になる
(たとえあめがふってもあきらめない)
たとえ雨が降っても諦めない
(いまじぶんにできることなにかさがせばいい)
今自分にできること 何か探せばいい
(ちいさないきをそっとふいたらあとすこし)
小さな息をそっと吹いたら あと少し
(ほしぞらがまたあしたあおぞらをつれてくる)
星空がまた明日 青空を連れて来る
(みたことないせいざのそのむこうに)
見たことない星座のその向こうに
(ほらきぼうのひかりちゃんとみえるだろう)
ほら希望の光 ちゃんと見えるだろう
(てんきよほうはあたらなくてもかまわない)
天気予報は当たらなくても構わない