値千金/SUPER BEAVER
楽曲情報
値千金 歌SUPER BEAVER 作詞柳沢 亮太 作曲柳沢 亮太
SUPER BEAVERの「値千金」
何かを一生懸命頑張った人、それでむしゃくしゃしたことがある人、そんな人に刺さる曲です。歌詞ひとつ一つにビーバーの気持ちが詰まってる最高の曲です!
※このタイピングは「値千金」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(むねこがしたあこがれこえにだしたたそがれ)
胸焦がした憧れ 声に出した黄昏
(ゆめものがたりではなくおおまじめにかたりあったこと)
夢物語ではなく 大真面目に語り合ったこと
(おたがいのはいけいわらったりしないかんけい)
お互いの背景 嗤ったりしない関係
(ささえあうのはぜんていあとおししたりされたりぶつけあったり)
支え合うのは前提 後押ししたりされたり ぶつけ合ったり
(ぼくらはずっといさぎよかったいさぎよかったよな)
僕らはずっと 潔かった 潔かったよな
(いまあふれるのが)
今 溢れるのが
(えみでもなみだでもこころからたたえたいひびだ)
笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ
(どだいとなったたくされたんだ)
土台となった 託されたんだ
(かこのせんとうをすすむこのむねのなか)
過去の先頭を進む この胸の中
(おわっちゃいないんだよつないでとどけろ)
終わっちゃいないんだよ 繋いで届けろ
(いつのひかふりむくじぶんに)
いつの日か振り向く自分に
(てにしたいものがてわたしたいものへ)
手にしたいものが 手渡したいものへ
(あたいせんきんのきせつはいきるさまでいろづいていく)
値千金の季節は 生きる様で 色付いていく
(あぁーーーーーーー!って)
あぁーーーーーーー!って
(さけびたくなるような、さけんでしまった)
叫びたくなるような、叫んでしまった
(いいわけをはじてれっとうかんをそしゃくしたあのしゅんかんに)
言い訳を恥じて 劣等感を咀嚼した あの瞬間に
(ぜんりょくのほんとうのいみをしった)
全力の本当の意味を知った
(ぼくらはずっといさぎよかったいさぎよかったよな)
僕らはずっと 潔かった 潔かったよな
(いまほこらしくてあふれるのが)
今誇らしくて 溢れるのが
(えみでもなみだでもこころからたたえたいひびだ)
笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ
(どだいとなったたくされたんだ)
土台となった 託されたんだ
(かこのせんとうをすすむこのむねのなか)
過去の先頭を進む この胸の中
(おわっちゃいないんだよつないでとどけろ)
終わっちゃいないんだよ 繋いで届けろ
(いつのひかふりむくじぶんに)
いつの日か振り向く自分に
(てにしたいものがてわたしたいものへ)
手にしたいものが 手渡したいものへ
(あたいせんきんのきせつはいきるさまをいろづけていく)
値千金の季節は 生きる様を 色付けていく
(やがてぼくらはあこがれおいこして)
やがて僕らは 憧れ追い越して
(あらたなゆめができたりして)
新たな夢ができたりして
(あとおししたりされたりおおまじめにわらったり)
後押ししたり されたり 大真面目に笑ったり
(ぶつけあったりときにだきあったりして)
ぶつけあったり 時に抱き合ったりして
(ここからここから)
ここから ここから
(またここから)
また ここから