eternal eternity

投稿者あずプレイ回数882
楽曲情報 ETERNAL ETERNITY  皆川純子、大原さやか  作詞MEG ROCK  作曲齋藤 真也
セーラームーンcrystalのEDです
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※このタイピングは「ETERNAL ETERNITY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(いくせんのよあけをとびこえて)

幾千の夜明けを飛び超えて

(かがみのむこううらなうたびに)

鏡の向こう 占う度に

(ひかりはなつしんじつはひとつ)

光放つ真実はひとつ

(このそらのはてこおるやいばで)

この宙の涯 凍る刃で

(よるのとばりもきりさいていく)

夜の帳も 切り裂いていく

(なりやまぬしおさいのようなむねのざわめきが)

鳴り止まぬ潮騒のような 胸のざわめきが

(はるをつげるかぜになりぼくらをおいこすんだ)

春を告げる風になり 僕らを追い越すんだ

(いくせんのえいえんをくりかえす)

幾千の永遠を繰り返す

(はてしないこどくのやみのなかで)

果てしない 孤独の闇の中で

(あなたをさがしてたずっとさがしていた)

貴方を探してた ずっと探していた

(いんりょくにみちびかれるまま)

引力に導かれるまま

(もつれたあかいいとをほどくように)

縺れた紅い糸をほどくように

(りゅうせいにのってあいにいくから)

流星に乗って 逢いに行くから

(ときをこえはるかさだめがみちる)

時を超え遥か 運命(さだめ)が満ちる

(そのしゅんかんをいまともにふたりで)

その瞬間を今共に二人で

(よせてはかえすあいのしらべは)

寄せては返す 愛の調べは

(なによりもたしかなぬくもりで)

何よりも確かなぬくもりで

(みつめあうめとからめたゆびは)

みつめあう瞳(め)と 絡めた指は

(ことばいじょうのおとをかなでる)

言葉以上の 旋律(おと)を奏でる

(あおいかじつをかじりふたりわけあうしあわせ)

幼(あお)い果実を齧り 二人分け合うしあわせ

(あらがえないすぴーどでぼくらはとけあってく)

抗えない速度(スピード)で 僕らは溶け合ってく

(いくせんのえいえんをくりかえす)

幾千の永遠を繰り返す

(はてしないこどくのやみのなかで)

果てしない 孤独の闇の中で

(あなたをさがしてたずっとさがしていた)

貴方を探してた ずっと探していた

(いんりょくにみちびかれるまま)

引力に導かれるまま

(もつれたあかいいとをほどくように)

縺れた紅い糸をほどくように

(りゅうせいにのってあいにいくから)

流星に乗って 逢いに行くから

(ときをこえはるかさだめがみちる)

時を超え遥か 運命(さだめ)が満ちる

(そのしゅんかんをいまともにふたりで)

その瞬間を今共に二人で

(たいようがしずみせかいのおわりが)

太陽が沈み 世界の終わりが

(たとえふたりをひきさくときも)

譬え 二人を引き裂く時も

(いつでもなんどでもぼくらはめぐりあえるよ)

何時でも 何度でも 僕らはめぐり逢えるよ

(いくせんのえいえんをくりかえす)

幾千の永遠を繰り返す

(はてしないこどくのやみのなかで)

果てしない 孤独の闇の中で

(あなたをさがしてたずっとさがしていた)

貴方を探してた ずっと探していた

(いんりょくにみちびかれるまま)

引力に導かれるまま

(もつれたあかいいとをほどくように)

縺れた紅い糸をほどくように

(りゅうせいにのってあいにいくから)

流星に乗って 逢いに行くから

(ときをこえはるかさだめがみちる)

時を超え遥か 運命(さだめ)が満ちる

(そのしゅんかんをいまともにふたりで)

その瞬間を今共に二人で

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