クロウル
楽曲情報
クロウル 歌伊波ライ 作詞TOKOTOKO 作曲TOKOTOKO
クロウル/伊波ライ
伊波ライ 様の『クロウル』歌詞タイピングです。
※このタイピングは「クロウル」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
随時更新
プレイ回数1193 722打 -
TAKE ACTION
プレイ回数31 歌詞1570打 -
推しいなかったらめんご
プレイ回数333 短文かな60秒 -
プレイ回数134 かな447打
-
弦月藤士郎さんが作られた非公式ソングです
プレイ回数24 歌詞かな1460打 -
甲斐田様の覚醒歌唱好き
プレイ回数132 歌詞かな514打 -
De Lu Lu
プレイ回数60 歌詞1116打 -
にじさんじのにぎにぎにじたうんをタイピングにしてみました!
プレイ回数92 歌詞かな269打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみのいたいところ)
君の痛いところ
(きみのやわらかいところ)
君のやわらかいところ
(とうめいでだれにもみえないそのきずも)
透明で誰にも見えないその傷も
(ぼくがなおしてみせるよ)
僕が直してみせるよ
(たとえばあいのうた)
例えば愛の歌
(たとえばゆうきのうた)
例えば勇気の歌
(きみのためだけにうたわれたうたなどない)
君のためだけに歌われた歌などない
(それがいまぼくのうたうりゆう)
それが今僕の歌う理由
(うまくいかないできそこない)
上手くいかない 出来損ない
(きらわれちゃうのがこわいじぶんがきらい)
嫌われちゃうのが怖い自分が嫌い
(かおとしぐさでおどけてみても)
顔と仕草でおどけてみても
(むねのはぐるまがきしんでないていた)
胸の歯車が軋んで鳴いていた
(なんびゃっかいのよるをこえ)
何百回の夜を越え
(ぼくのみみもとまでおよいだこえ)
僕の耳元まで泳いだ声
(たすけをよんでるようにきこえたんだ)
助けを呼んでるように聞こえたんだ
(かんちがいだとしたらそれでいい)
勘違いだとしたらそれでいい
(いくせいそうのみらいのこと)
幾星霜の未来のこと
(わすれてしまいそうなむかしのこと)
忘れてしまいそうな昔のこと
(いまもきみがちゃんとなやんでることをもっと)
今も君がちゃんと悩んでることをもっと
(うたってやれたらな)
歌ってやれたらな
(うまれやそだちじゃなく)
生まれや育ちじゃなく
(ししつやさいのうでもない)
資質や才能でもない
(まもるべきものがあればそのときは)
守るべきものがあればその時は
(きみもひーろーになるんだよ)
君もヒーローになるんだよ
(かなえたいゆめはなに?)
叶えたい夢は何?
(それをさがしさまようおわりなきたび)
それを探し彷徨う 終わりなき旅
(「いやいやきみはおとなじゃないか」)
「いやいや君は大人じゃないか」
(おとながゆめみてなにがわるい)
大人が夢見て何が悪い
(せいいっぱいにいきること)
精一杯に生きること
(はずかしいことなんてひとつもない)
恥ずかしいことなんてひとつもない
(きみがひとりながしたなみだの)
君がひとり流した涙の
(おちるおとをたよりにあいにきた)
落ちる音を頼りに会いに来た
(だいしっぱいのあとにこそ)
大失敗の後にこそ
(きみののびしろだっていいはってやれ)
君の伸びしろだって言い張ってやれ
(いつかきみがきみをゆるして)
いつか君が君を許して
(そしてどうか)
そしてどうか
(あいせますように)
愛せますように
(わらわれてにどときられなくなったふくが)
笑われて二度と着られなくなった服が
(いえずにおわったこいが)
言えずに終わった恋が
(とじたままのくろーぜっとのなかで)
閉じたままのクローゼットの中で
(ふたたびであうのをずっとまっている)
再び出会うのをずっと待っている
(なんびゃっかいのよるをこえ)
何百回の夜を越え
(ぼくのみみもとまでおよいだこえ)
僕の耳元まで泳いだ声
(たすけをよんでるようにきこえたんだ)
助けを呼んでるように聞こえたんだ
(かんちがいだとしたらそれでいい)
勘違いだとしたらそれでいい
(いくせいそうのみらいのこと)
幾星霜の未来のこと
(わすれてしまいそうなむかしのこと)
忘れてしまいそうな昔のこと
(いまもきみがちゃんとなやんでることをもっと)
今も君がちゃんと悩んでることをもっと
(うたってやれたらな)
歌ってやれたらな
(どこにいてもきみをまもるよ)
どこにいても君を守るよ
(だからどうか)
だからどうか
(わらってくれないか)
笑ってくれないか