レンズ 初兎
楽曲情報
レンズ 歌初兎 作詞内緒のピアス 作曲内緒のピアス
※このタイピングは「レンズ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | あや | 8925 | 神 | 9.1 | 97.1% | 175.9 | 1617 | 47 | 67 | 2026/04/13 |
| 2 | みにうさー | 5958 | A+ | 6.4 | 92.9% | 246.2 | 1587 | 120 | 67 | 2026/04/13 |
| 3 | れるぐみ | 5428 | B++ | 5.7 | 94.0% | 275.6 | 1597 | 101 | 67 | 2026/03/06 |
| 4 | いふみん | 4462 | C+ | 5.0 | 89.4% | 317.1 | 1604 | 189 | 67 | 2026/03/13 |
| 5 | ハロー | 3844 | D++ | 4.1 | 92.7% | 385.0 | 1606 | 126 | 67 | 2026/03/09 |
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歌詞(問題文)
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(のどをしめてしずめたはずの)
喉を締めて沈めたはずの
(よわいぼくをみつけてくれた)
弱い僕を見つけてくれた
(ほしいものはわかっているから)
欲しいものはわかっているから
(そのとおりにいきてきたんだ)
その通りに生きてきたんだ
(ほんとうはちょっとすじばっているても)
本当はちょっと筋張っている手も
(きえないままきずののこったところも)
消えないまま傷の残ったところも
(それでいいんだそれがいいんだ)
「それでいいんだ、それがいいんだ」
(なんてきみがいうから)
なんて君が言うから
(きみがわらうとなりに)
君が笑う隣に
(ぼくをおいたばかりにきづいてしまったな)
僕を置いたばかりに気づいてしまったな
(ありふれてるせりふかたる)
ありふれてるセリフ語る
(そのくちがだいきらいだ)
その口が大嫌いだ
(でもねあのねそのてのいいわけが)
「でもね、あのね」その手の言い訳が
(ぼくのむねでうんだ)
僕の胸で膿んだ
(きみだけがしあわせになれるなんておもわないで)
君だけが幸せになれるなんて思わないで
(はくしゅかっさいのだいだんえんを)
拍手喝采の大団円を
(ながめながらよごそうか)
眺めながら汚そうか
(あのひみたいにだきあって)
あの日みたいに抱き合って
(だいはらんさとうぜん)
大波乱さ当然
(ともにちかいあったうんめい)
ともに誓い合った運命
(はたされぬままかれるなら)
果たされぬまま枯れるなら
(とびこもういっせいのせ)
飛び込もういっせいのせ
(いまだばらばらからだからあたま)
未だばらばら体から頭
(はいしんあいにはいしんはんにん)
背信、愛に、はい真犯人
(そのさまあだばな)
その様、徒花
(ほしいものがいくつあっても)
欲しいものがいくつあっても
(ただひとつだけたりないきがした)
ただ一つだけ足りない気がした
(ほんとうはちょっとおかしいなってずっと)
本当はちょっとおかしいなってずっと
(きづいてたんだしっていたんだけど)
気づいてたんだ知っていたんだけど
(それでいいんだそれがいいんだ)
「それでいいんだ、それがいいんだ」
(なんてきみがいうから)
なんて君が言うから
(きみがわらうとなりにいる)
君が笑う隣にいる
(ぼくのくびにからむいとに)
僕の首に絡む糸に
(きづけないままだきあった)
気づけないまま抱き合った
(ありふれてるひびいろどる)
ありふれてる日々彩る
(ただきみがだいすきだった)
ただ君が大好きだった
(でもねあのねそのてのいいわけが)
でもね、あのね、その手の言い訳が
(ぼくのむねでくるった)
僕の胸で狂った
(きみだけがしあわせになれるなんておもわないで)
「君だけが幸せになれるなんて思わないで」
(はくしゅかっさいのだいだんえんを)
拍手喝采の大団円を
(てばなすのがおしかった)
手放すのが惜しかった
(それほどきみにそまっていた)
それほど君に染まっていた
(もうすこしわらえばよかった)
もう少し笑えばよかった
(もうすこしはなせばよかった)
もう少し話せばよかった
(もうすこしふれたらよかった)
もう少し触れたらよかった
(ひとつかけちがえたきずをぼくはなぞってしまうよ)
一つ掛け違えた傷を僕はなぞってしまうよ
(びかすんなかこをあれはどくだろ)
美化すんな過去をあれは毒だろ
(ゆびでなぞるこうかい)
指でなぞる後悔
(てあたりしだいきれいごと)
手当たり次第綺麗ごと
(そのめにうつらないならもういみがない)
その目に映らないならもう意味がない
(しあわせでいてなんてのろいじゃん)
「幸せでいて」なんて呪いじゃん
(ありふれてるひびいろどる)
ありふれてる日々彩る
(ただきみがだいすきだった)
ただ君が大好きだった
(でもねあのねそのてのいいわけが)
「でもね、あのね」その手の言い訳が
(ぼくのむねでうんだ)
僕の胸で膿んだ
(きみだけがしあわせになれるなんておもわないで)
「君だけが幸せになれるなんて思わないで」
(それでもぼくはきみをおもっていた)
それでも僕は君を想っていた
(ありふれてるせりふかたる)
ありふれてるセリフ語る
(そのくちがだいきらいだ)
その口が大嫌いだ
(はくしゅかっさいのだいだんえんを)
拍手喝采の大団円を
(ながめながらよごそうか)
眺めながら汚そうか
(あのひみたいにだきあって)
あの日みたいに抱き合って
(だからおねがい)
だからお願い…
(けどゆめがさめない)
けど夢が醒めない
(はなしておねがい)
離してお願い…
(だからはなはさかない)
だから花は咲かない
(これでおしまい)
これでお終い