Still.../嵐
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ジャニオタ | 6470 | S | 7.2 | 89.9% | 193.8 | 1412 | 158 | 37 | 2025/12/27 |
| 2 | ユウ | 5971 | A+ | 6.1 | 96.6% | 229.6 | 1420 | 49 | 37 | 2025/11/24 |
| 3 | EMI | 3695 | D+ | 3.8 | 95.9% | 367.7 | 1419 | 60 | 37 | 2025/11/23 |
| 4 | Kiyo | 1539 | G++ | 1.6 | 92.9% | 847.7 | 1412 | 107 | 37 | 2025/11/23 |
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歌詞(問題文)
(「いつか...」きみがいった わすれそうなそのことばをおもいだしていた)
「いつか...」君が言った 忘れそうなその言葉を思い出していた
(みちのうえできせつをよぶ かぜがとまる)
道の上で季節を呼ぶ 風が止まる
(そしてきみのこえでわれにかえる いつものくらしはつづいている)
そして君の声で我に返る いつもの暮らしは続いている
(なにもかもがかがやいてたあのひから)
何もかもが輝いてたあの日から
(とびらをとざしたら きえてしまいそうなことばかりだ)
扉を閉ざしたら 消えてしまいそうなことばかりだ
(すなおになれなくてさっていったはかないまいにち)
素直になれなくて去って行った儚い毎日
(たぶんあのときぼくらはあるきだしたんだ たがいにちがうみちを)
たぶんあの時僕らは歩き出したんだ 互いに違う道を
(いつかあのおもいがかがやきはなつときまで)
いつかあの想いが輝き放つ時まで
(しゃりんがまわりだしたら たびははじまってしまうから)
車輪が回り出したら 旅は始まってしまうから
(もうはぐれないように かこをそっとだきしめる)
もうはぐれないように 過去をそっと抱きしめる
(ずっとかくしていたひみつだって きみだけにはつたえてきたんだ)
ずっと隠していた秘密だって 君だけには伝えて来たんだ
(どんなときもぼくのすべて たぶんまだ...)
どんな時も僕の全て たぶんまだ...
(さわがしいまちなみ すれちがっていくなもしらないひと)
騒がしい街並 すれ違っていく名も知らない人
(みんなそうたいせつなだれかがいてむねをこがしてる)
みんなそう大切な誰かがいて胸を焦がしてる
(かかえたもののおおさにつぶれそうなそのときには おもいだして)
抱えた物の多さに潰れそうなその時には 思い出して
(ずっとつないできた そのてはうそじゃないから)
ずっと繋いできた その手は嘘じゃないから
(もどれるはずもないひがいとおしいよ でもあしたもぼくたちをまっている)
戻れるはずもない日が愛おしいよ でも明日も僕達を待っている
(どこへだってまだいける)
何処へだってまだ行ける
(”あのひ きみはぼくになんていってたっけ...”)
”あの日 君は僕になんて言ってたっけ...”
(なんていったってもうかんけいないね)
なんて言ったってもう関係ないね
(さんざんあって だんだんわかって きせつせまりきてさんざんないて)
散々会って 段々分かって 季節迫り来て散々泣いて
(きみはきみ ゆめ でっかくえがいて)
君は君 夢 でっかく描いて
(ぼくはここからせいこうをねがってる)
僕はここから成功を願ってる
(「まってるだけじゃあしたはないから)
「待ってるだけじゃ明日はないから
(うごいた ここじゃはじまらないから」)
動いた ここじゃ始まらないから」
(さきのみえないくらいどうろも)
先の見えない暗い道路も
(それがたとえうかいろでも)
それが例え迂回路でも
(いまはすこしふたりとも)
いまは少し二人とも
(つらいひょうじょう しまっておこう)
つらい表情 しまっておこう
(これはわかれではない であいたちとのまたあらたなはじまり)
これは別れではない 出逢いたちとのまた新たな始まり
(ただ ぼくはなおあなたにあいたい)
ただ 僕はなおあなたに逢いたい
(また...)
また...
(いつかわらってまたさいかい そうぜったい)
いつか笑ってまた再会 そう絶対
(たぶんあのときぼくらはあるきだしたんだ たがいにちがうみちを)
たぶんあの時僕らは歩き出したんだ 互いに違う道を
(いつかふたりあったいみがわかるときまで)
いつか二人会った意味が分かる時まで
(しゃりんがまわりだしたら たびははじまってしまうから)
車輪が回り出したら 旅は始まってしまうから
(もうはぐれないように かこをそっとだきしめる)
もうはぐれないように 過去をそっと抱きしめる