そして 諍い
楽曲情報
そして諍い 作詞Michael Kunze 作曲Sylvester Levay
ミュージカル【マリー・アントワネット(初演版)】の劇中歌です。
※このタイピングは「そして諍い」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
映画【アナと雪の女王2】の劇中歌、みせてあなたをです。
プレイ回数1万 歌詞かな701打 -
セレナーデのサビを打つだけ
プレイ回数335 歌詞かな267打 -
劇団四季【アイーダ】の劇中歌、迷いつつです。
プレイ回数246 歌詞かな519打 -
ミュージカル『刀剣乱舞』 ~阿津賀志山異聞~
プレイ回数2 歌詞かな1124打 -
劇団四季【ゴースト&レディ】の劇中歌です。
プレイ回数172 歌詞かな455打 -
宝塚歌劇団花組「ポーの一族」劇中歌!
プレイ回数1672 歌詞1167打 -
ヘタミュWW「おかえり」のタイピングです!
プレイ回数240 歌詞かな813打 -
映画【アナと雪の女王】の劇中歌、生まれてはじめてリプライズです。
プレイ回数1504 歌詞かな747打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(どうすればいいの
あなたのいないせかいで)
どうすればいいの
あなたのいない世界で
(どうかよきおうひとなられますよう)
どうか 良き王妃となられますよう
(わたくしはきらわれています)
私は嫌われています
(いいえ
みんしゅうはかってにつくりあげたおうひさまをきらっているのです)
いいえ
民衆は勝手に造り上げた王妃様を嫌っているのです
(ほんとうのおうひさまをしらないだけです)
本当の王妃様を知らないだけです
(あいされるためには
どうしたらいいのでしょうか)
愛されるためには
どうしたらいいのでしょうか?
(みんしゅうのくるしみをやわらげてあげることです)
民衆の苦しみを和らげてあげることです
(わたくしはおうひですかみさまではない)
私は王妃です 神様ではない
(いつかあったむすめを)
いつか会った娘を
(ぶとうかいのむすめをおぼえてますか)
舞踏会の娘を覚えてますか?
(しゃんぱんでせんれいしてあげたむすめのことかしら)
シャンパンで洗礼してあげた娘のことかしら
(ひとびとにといてました)
人々に説いてました
(たちあがるのはいまだと)
立ち上がるのは今だと
(ではけいさつにおっしゃって)
では警察に仰って
(そうではなく)
そうではなく
(いいわたいほさせましょう)
いいわ 逮捕させましょう
(まだおわかりになりませんか)
まだお分かりになりませんか
(ああいうむすめのひとことを
まずきくことなのです)
ああいう娘の一言を
まず聞くことなのです
(きくべきことかしら)
聞くべきことかしら
(このくにのげんじつごりかいになれば)
この国の現実 ご理解になれば
(えんじょもできるはず)
援助もできるはず
(ふしぎねなぜいまおすすめになるの)
不思議ね なぜ今お勧めになるの
(いやしいまちのおんなになぜ
なにをきけとおっしゃるの)
卑しい街の女になぜ
何を聞けと仰るの
(かれらのくるしみやふあんそしてきぼうを)
彼らの苦しみや不安 そして希望を
(まああなたまるでかくめいとうしね)
まあ あなたまるで革命闘志ね
(わたしはただひでんかが
みんしゅうにごかいされることのないようにと)
私はただ妃殿下が
民衆に誤解されることのないようにと
(そんなおんなのことばを)
そんな女の言葉を
(だれがきにするでしょう)
誰が気にするでしょう
(でもあなただけは
きにするのねなぜか)
でもあなただけは
気にするのね なぜか
(そうでしょう)
そうでしょう
(むちゅうなんだわそうなのね)
夢中なんだわ そうなのね
(わたしはおうひさまをあいしております)
私は王妃様を愛しております
(だったらそんなくだらないことはおっしゃらないで)
だったらそんなくだらないことは仰らないで