雨晴るる
楽曲情報
雨晴るる 歌ヨルシカ 作詞ヨルシカ 作曲ヨルシカ
ヨルシカ「雨晴るる」
2019年8月28日リリース
ヨルシカ様の「雨晴るる」です
句読点・スペース:なし
ヨルシカ様の「雨晴るる」です
句読点・スペース:なし
※このタイピングは「雨晴るる」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | くも | 4479 | 神様(作品) | 4.7 | 94.2% | 198.0 | 945 | 58 | 49 | 2026/01/04 |
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歌詞(問題文)
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(やっとあめがふったんだ)
やっと雨が降ったんだ
(このあおをずっとおもっていたんだ)
この青をずっと思っていたんだ
(しんぞうのおとがすんでいた)
心臓の音が澄んでいた
(ことばいがいなんにもいらないそらだ)
言葉以外何にもいらない空だ
(あのひまでぼくはねむっていたんだ)
あの日まで僕は眠っていたんだ
(いいわけばかりであしがでなかった)
言い訳ばかりで足が出なかった
(そうぞうよりずっときみがいたまちのあおさを)
想像よりずっと、君がいた街の青さを
(ずっと)
ずっと
(うたえ)
歌え
(じんせいはきみだ)
人生は君だ
(ずっときみだ)
ずっと君だ
(ぜんぶきみだ)
全部君だ
(あいのいろだ)
藍の色だ
(ことばになろうとのこったおもいでだけが)
言葉になろうと残った思い出だけが
(とおいぐんじょうをそめた)
遠い群青を染めた
(もっとかきたい)
もっと書きたい
(ずっとさめないあいのうたを)
ずっと冷めない愛の歌を
(きみのいないなつがまたくる)
君のいない夏がまた来る
(やっとあめがあがったんだ)
やっと雨が上がったんだ
(このまちをきっときみがかいたんだ)
この街をきっと君が描いたんだ
(しんぞうのおとがすんでいた)
心臓の音が澄んでいた
(あのひからずっときみがまっている)
あの日からずっと君が待っている
(なにもいわないぼくがわらっている)
何も言わない僕が笑っている、
(ごまかすように)
誤魔化すように
(きえろ)
消えろ
(ぜんぶきえろ)
全部消えろ
(こえもことばもあいのうたも)
声も言葉も愛の歌も
(このめをおおったあわいぐんじょうのなかで)
この目を覆った淡い群青の中で
(しろいかーてんがゆれる)
白いカーテンが揺れる
(もっとふれたい)
もっと触れたい
(ずっとふれたいあいのうたを)
ずっと触れたい愛の歌を
(きみのいないなつのあおさを)
君のいない夏の青さを
(しろいかーてんがゆれた)
白いカーテンが揺れた
(そっとゆれた)
そっと揺れた
(ぼくにゆれた)
僕に揺れた
(あいにふれた)
愛に触れた
(ことばになろうとのこっていたきみのしは)
言葉になろうと残っていた君の詩は
(あのどうけいはきえない)
あの憧憬は消えない
(きっとけせない)
きっと消せない
(ずっとあせないむびゅうのいろだ)
ずっと褪せない無謬の色だ
(うたえ)
歌え
(じんせいはきみだ)
人生は君だ
(ぜんぶきみだ)
全部君だ
(ずっときえないあいのいろだ)
ずっと消えない愛の色だ
(このめをおおったあわいぐんじょうのいろだ)
この目を覆った淡い群青の色だ
(おもいだすようにゆれた)
思い出すように揺れた
(もっとかきたい)
もっと書きたい
(ずっとさめないあいのうたを)
ずっと冷めない愛の歌を
(きみのいないなつがまたくる)
君のいない夏がまた来る