泣ける話
泣ける話にもハマってます。
原作
https://scratch.mit.edu/projects/1113878010/
私はこの話でマジで泣きそうになった。(学校だからそんな思いっきり泣けなかったけど、家だったら思う存分泣いてたわ)
あとこれもうるっと来る
https://scratch.mit.edu/projects/877583103/
これなんか中を見るでなんかセリフ変えて、物語も変えたらめっちゃ泣けるよ!(自分で作っても泣ける)
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | しなしなポテト | 5579 | A | 5.8 | 95.3% | 186.4 | 1093 | 53 | 24 | 2025/11/28 |
| 2 | みっきー | 2325 | F++ | 2.4 | 96.0% | 453.6 | 1100 | 45 | 24 | 2025/11/28 |
| 3 | がーそまん | 1339 | G+ | 1.4 | 91.2% | 732.5 | 1085 | 104 | 24 | 2025/11/28 |
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問題文
(ぼくのおかあさんはりょうてをうまくつかえないしょうがいをもっている)
僕のお母さんは両手をうまく使えない障害を持っている
(あるひがっこうでおべんとうをもってくることになった)
ある日学校でお弁当を持ってくる事になった
(しかし、おかあさんはりょうてがうまくつかえないので)
しかし、お母さんは両手がうまく使えないので
(へんなかたちでへんなあじのはんばーぐになってしまった)
変な形で変な味のハンバーグになってしまった
(そしてぼくはがっこうでばかにされた)
そして僕は学校で馬鹿にされた
(おかあさんは「うまくつくれなくてごめんね。」といった。)
お母さんは「うまく作れなくてごめんね。」と言った。
(きょうもおかあさんははんばーぐをつくろうとした)
今日もお母さんはハンバーグを作ろうとした
(そしてぼくは「もうつくらなくてもいい。」といった。)
そして僕は「もう作らなくてもいい。」と言った。
(そしてずっとこんびにのべんとうをかっていた)
そしてずっとコンビニの弁当を買っていた
(そして3ねんごのあるひおかあさんがはんばーぐをつくりたいといった。)
そして3年後のある日お母さんがハンバーグを作りたいと言った。
(そしてぼくはがっこうではんばーぐをたべた。)
そして僕は学校でハンバーグを食べた。
(かたちもととのっていて、あじもよくなっていた。)
形も整っていて、味も良くなっていた。
(そしてそれからすうしゅうかんごこうつうじこでおかあさんはなくなった)
そしてそれから数週間後交通事故でお母さんは亡くなった
(おとうさんからきいたらおかあさんは3ねんかんりょうりてんにはいり、れんしゅうしたそうだ)
お父さんから聞いたらお母さんは3年間料理店に入り、練習したそうだ
(そしてそのみせがきになっていってみた。)
そしてその店が気になって行ってみた。
(めにゅーにはんばーぐがあった)
メニューにハンバーグがあった
(ぼくはいつのまにかはんばーぐをたのんでいた)
僕はいつの間にかハンバーグを頼んでいた
(そしてそのはんばーぐをたべた)
そしてそのハンバーグを食べた
(そしたらなみだがぼろぼろでた)
そしたら涙がボロボロ出た
(かたちはこっちのほうがととのっていていいけどあじはひそかにおかあさんのあじににていた)
形はこっちのほうが整っていていいけど味は密かにお母さんの味に似ていた
(このまえのおかあさんのはんばーぐはすごくおいしかったわけではないけど)
この前のお母さんのハンバーグはすごく美味しかったわけではないけど
(いまおもえばぜんたべたはんばーぐはいままででいちばんおいしかったかもしれない)
今思えば前食べたハンバーグは今までで一番美味しかったかもしれない
(そしてぼくは3ねんかんとおってくれたおかあさんにまたあいたくなった)
そして僕は3年間通ってくれたお母さんにまた会いたくなった
(そして、「ありがとう」ぼくはなきながらいった。)
そして、「ありがとう」僕は泣きながら言った。