mothy
関連タイピング
-
サビのみ!!
プレイ回数17万歌詞かな190打 -
いますぐ輪廻!!!今回も結ばれないね…
プレイ回数5万歌詞かな137打 -
コメントでボカロ曲募集します!
プレイ回数3.4万歌詞1052打 -
プレイ回数6.6万歌詞かな90秒
-
アスノヨゾラ哨戒班の歌詞タイピングです!
プレイ回数1470歌詞986打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数18万歌詞かな60秒 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数12万歌詞かな167打 -
「海こえて80年」の歌詞タイピングです。
プレイ回数1272歌詞1340打
歌詞(問題文)
(ぼくらはいつでもまちがいだらけだった)
僕らはいつでも間違いだらけだった
(このせんねんのときで)
この千年の時で
(もしものねがいがかなうことはもうない)
もしもの願いが叶うことはもうない
(ばつはくだされた)
罰は下された
(いくおくのたましいたちよ)
幾億の魂たちよ
(いくおくのあくいたちよ)
幾億の悪意たちよ
(ふこうなけつまつはだれかのせいなのか?)
不幸な結末は誰かのせいなのか?
(そうかんがえてるやつらはみなくそったれさ)
そう考えてる奴らは皆くそったれさ
(ぼくらはけっきょくなにかをのこしたのか?)
僕らは結局何かを残したのか?
(このせんねんのたびで)
この千年の旅で
(こたえはきっといつまでもでないから)
答えはきっといつまでも出ないから
(きみにあいにいくよ)
君に会いに行くよ
(ほろびたせかいのちゅうしん こうやにうかぶえいがかん)
滅びた世界の中心 荒野に浮かぶ映画館
(しせるたましいがすだいて くろきはこをあがめている)
死せる魂が集いて 黒き箱を崇めている
(やかたのあるじにわしのおとこ たましいたちにしれいをくだす)
館の主 庭師の男 魂たちに指令を下す
(せかいをすくうためには なさねばならぬことがある)
世界を救うためには 為さねばならぬ事がある
(あくまにみいられたたましいをほろぼせ)
悪魔に魅入られた魂を滅ぼせ
(すべてのげんきょうたいざいけいやくしゃをころせ)
全ての元凶大罪契約者を殺せ
(うごきだすたましいのじゅうしゃ たいざいがりがいまはじまった)
動き出す魂の従者 大罪狩りが今 始まった
(おうじょのまえには ねむりこけるかしんたち)
王女の前には 眠りこける家臣たち
(それはだれかからのgift)
それは誰かからのgift
(かのじょをまもれるものは もういない)
彼女を守れる者は もういない
(せまりくるにわしのぐんぜい)
迫りくる庭師の軍勢
(しろきうまにのってあらわれたしゅうどうじょ)
白き馬に乗って現われた修道女
(おうじょをたすけだし あらたなたびへ)
王女を助け出し 新たな旅へ
(もうまっているだけなのは たくさんなの)
もう待っているだけなのは たくさんなの
(まもられてばかりはいやだ)
守られてばかりは嫌だ
(じぶんじしんで すべてをなしとげたら)
自分自身で 全てを成し遂げたら
(むねをはって きみにあいにいくよ)
胸を張って 君に会いに行くよ
(あくとはいったいなんなのか? ななつのつみせおいしもの)
悪とは一体何なのか? たいざいがりがいまはじまった
(せかいとともにほろんだはず されどもまだいきている)
世界と共に滅んだはず されども まだ生きている
(つみはけっしてゆるされぬのか? こえをあげるものがいた)
罪は決して許されぬのか? 声をあげる者がいた
(にわしのやぼうをとめるため)
庭師の野望を止めるため
(えいゆうもへいみんも まぼろしのけんをとる)
英雄も平民も 幻の剣をとる
(せいぎもあくも すべてをうたにかえよう)
正義も悪も 全てを唄に変えよう
(ばつはすでにくだされたのだから)
罰はすでに下されたのだから
(あやまちをにどと くりかえさぬよういまこそわれわれはたたかおう)
過ちを二度と 繰り返さぬよう 今こそ我々は戦おう
(きんじられたくろきはこ いまひらかれる)
禁じられた黒き箱 今開かれる
(そのちからはかみのじょうか あるいはしょきか)
その力は神の浄化 あるいは初期化
(ひとのたましいなどしょせんは でーたのいちぶにすぎない)
人の魂など所詮は データの一部に過ぎない
(くろきはこのぜんまいはまわり すべてをとかしつくしてゆく)
黒き箱のぜんまいは廻り 全てを溶かし尽くしてゆく
(そのうずにさからうことはできぬ あれはかみのさだめしぷろぐらむ)
その渦に逆らう事は出来ぬ あれは神の定めしプログラム
(それをとめることができるのも かみいがいにはいないのだから)
それを止めることができるのも 神以外にはいないのだから
(このよでたったひとりだけ いきつづけていた)
この世でたった一人だけ 生き続けていた
(かのじょのじゅうからはなたれた こんじきのじゅうだん)
彼女の銃から放たれた 金色の銃弾
(そらにまうくろきはなびを みつめつづけながら)
空に舞う黒き花火を 見つめ続けながら
(だれのことをおもうのか)
誰の事を想うのか
(ふるきかみがみのじだいが おわりをつげ)
古き神々の時代が 終わりを告げ
(そして またときがうごきだす)
そして また時が動き出す
(これはしゅうえんのものがたり なにからかたりましょうか?)
これは終焉の物語 何から語りましょうか?
(わたしのなまえは......わたしのなまえは......)
私の名前は......私の名前は......
(わたしのなまえは......わたしのなまえは......)
私の名前は......私の名前は......
(......だれ?)
......誰?
(たどりついたえいがかん おうじょにとってそこは)
辿りついた映画館 王女にとってそこは
(くろまくのすむばしょ そしてかつてのこきょう)
黒幕の住む場所 そしてかつての故郷
(にわしなどしょせんくぐつ しんにたおすべきてきは)
庭師などしょせん傀儡 真に倒すべき敵は
(にんぎょうにやどりしもの はこにわのしょうじょ)
人形に宿りし者 箱庭の少女
(ああはぐるまよ なぜにおまえはかのじょをまもるのか)
ああ歯車よ 何故にお前は彼女を守るのか
(そのおんなはおまえの おもいびとではないというのに)
その女はお前の 想い人ではないというのに
(じゃまするというなら おんじょうなどかけぬぞ)
邪魔するというなら 温情などかけぬぞ
(われはごうまんなおうじょ あくのむすめなのだから)
我は傲慢な王女 悪ノ娘なのだから
(ついにそのときはやってきた おわりをつげるかねがなる)
ついにその時はやって来た 終りを告げる鐘がなる
(あれはしんおんのとけいとうつみをきざむはり)
あれは心音の時計塔 罪を刻む針
(いかなるものであろうとも わたしにさからうなら)
いかなる者であろうとも 私に逆らうなら
(しゅくせいしてしまえ)
粛清してしまえ
(さあ、ひざまずきなさい!)
さあ、跪きなさい!
(ぼくらはいつでもまちがいだらけだった)
僕らはいつでも間違いだらけだった
(このせんねんのときで)
この千年の時で
(きみにずっとあいたいとおもってた)
君にずっと会いたいと思ってた
(そうきみのなは......)
そう 君の名は......
(ma)
Ma
(おうじょをさがしもとめたしょうねん)
王女を探し求めた少年
(そのあねのなかにかのじょはいた)
その姉の中に彼女はいた
(しんのじゅんすいなそんざいめざして)
真の純粋な存在 目指して
(ななつのあくまとりこんだまじょ)
七つの悪魔 取り込んだ魔女
(しょうめつのちょくぜんにんぎょうは)
消滅の直前 人形は
(まじょのおんねんをよみがえらせた)
魔女の意思を蘇らせた
(くろきはこにのみこまれながら)
黒き箱に飲み込まれながら
(にわしはさいごにこうさけんだ)
庭師は最後にこう叫んだ
(せかいをすくいたくばそのむすめをころせ)
世界を救いたくばその娘を殺せ
(まじょとどうかしたあくのむすめをころせ)
魔女と同化した悪ノ娘を殺せ
(せまられるさいごのけつだん)
迫られる最後の決断
(しょうねんよどちらをえらぶのか)
少年よ どちらを選ぶのか
(あくとはいったいなんなのか?)
悪とは一体何なのか?
(だれかのことば ひとはだれしもよくぶかいもの)
誰かの言葉 人は誰しも欲深いもの
(ぼくだってそれは おなじだから)
僕だってそれは 同じだから
(きみとせかいどちらも)
君と世界 どちらも
(てにいれる!)
手に入れる!
(かかれていためっせーじ)
書かれていたメッセージ
(かならずたすけなさい!)
必ず助けなさい!
(きみらしいやとちいさくわらう)
君らしいやと小さく笑う
(だいじょうぶぼくはきみを ぜったいにまもるから)
大丈夫 僕は君を 絶対に守るから
(せかいはもはやぼくらのてきじゃない)
世界はもはや僕らの敵じゃない
(さあともにてをとり まえにすすもう)
さあ共に手を取り 前に進もう
(あらたなせかいと きみのために)
新たな世界と 君の為に
(ほら そらをみてごらん)
ほら 空を見てごらん
(せかいは つきにうつるかがみ)
世界は 月に映る鏡
(そのさきで こちらをみている)
その先で こちらを見ている
(あなたが)
あなたが
(いまめをさますとき)
今 目を覚ます時