第二回 長文早打ち選手権
Xynalによる、早打ち選手権 テーマは「リズムゲーム」
Xynalが主催する、長文早打ち選手権です!
今回のテーマは「リズムゲーム」
開催期間:12/19〜1/1
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問題文
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(きょうは、どうがさいとでもみながら、ゆっくりのんびりよるをすごそう。)
今日は、動画サイトでも見ながら、ゆっくりのんびり夜を過ごそう。
(そうおもい、どうがさいとをひらく。)
そう思い、動画サイトを開く。
(と、そこでは、とあるゆうめいなおとげーまーのらいぶはいしんがおこなわれていた。)
と、そこでは、とある有名な音ゲーマーのライブ配信が行われていた。
(「ひさびさにみにいってみるか・・・」)
「久々に見に行ってみるか・・・」
(そうつぶやき、そのどうがりんくをくりっくする。)
そう呟き、その動画リンクをクリックする。
(そこには、こうなんいどふめんにしんけんにむきあうおとげーまーのすがたがあった。)
そこには、高難易度譜面に真剣に向き合う音ゲーマーの姿があった。
(こんどげーむせんたーにいったときには、ひさしぶりにおとげーにちょうせんしてみようかな。)
今度ゲームセンターに行った時には、久しぶりに音ゲーに挑戦してみようかな。
(おとげーは、さまざまなひとびとがかかわって、はじめてたんじょうするのだとか。)
音ゲーは、様々な人々が関わって、初めて誕生するのだとか。
(まず、そのおとげーのきばんづくりにはじまり、しようをかんがえたり、きゃらでざをしたり。)
まず、その音ゲーの基盤作りに始まり、仕様を考えたり、キャラデザをしたり。
(そして、なによりもかかせないのが、がっきょくと、そのこんぽーざーのそんざいだ。)
そして、何よりも欠かせないのが、楽曲と、そのコンポーザーの存在だ。
(がっきょくこうぼをおこなったり、おとげーがわからせいさくいらいをしたりすることもあるが、)
楽曲公募を行ったり、音ゲー側から製作依頼をしたりすることもあるが、
(がっきょくのそんざいがなければ、おとげーといえないのもたしかだ。)
楽曲の存在が無ければ、音ゲーと言えないのも確かだ。
(そして、ふめんがつくられ、よにときはなたれる。)
そして、譜面が作られ、世に解き放たれる。
(そうかんがえてみると、おとげーをつくっているかたがたにはそんけいのねんがわいてくるな。)
そう考えてみると、音ゲーを作っている方々には尊敬の念が湧いてくるな。
(おとげーまーには、かならずといっていいほどつきまとってくるものがある。)
音ゲーマーには、必ずと言っていいほど付きまとってくるものがある。
(そう、それこそが、ひようのもんだいだ。)
そう、それこそが、費用の問題だ。
(おおくのおとげーのばあい、1ぷれいに100えんか200えんかかる。ということは。)
多くの音ゲーの場合、1プレイに100円か200円かかる。ということは。
(おとげーまーは、10ぷんに1かいほどのひんどで、100えんだまをとかしているのだ。)
音ゲーマーは、10分に1回ほどの頻度で、100円玉を溶かしているのだ。
(くれーんげーむなどよりはまだしゅっぴはすくないが、けっきょくおかねがきえていくわけで。)
クレーンゲームなどよりはまだ出費は少ないが、結局お金が消えていくわけで。
(しかも、がちぜいのばあいともなると、さらにはなしはかわってくる。)
しかも、ガチ勢の場合ともなると、さらに話は変わってくる。
など
(へたするとまる1にちげーむせんたーにいるわけなので、おかねがすぐにきえていく。)
下手すると丸1日ゲームセンターにいるわけなので、お金がすぐに消えていく。
(やはり、そこのところとのつきあいかたがむずかしいところだ。)
やはり、そこのところとの付き合い方が難しいところだ。