木星

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投稿者投稿者こぶたいいね0お気に入り登録
プレイ回数4難易度(2.4) 746打 歌詞 かな 長文モード可
タグ音楽
楽曲情報 木星 FEAT.稲葉浩志  福山 雅治  作詞稲葉 浩志  作曲福山 雅治
稲葉浩志さんとのコラボ曲
※このタイピングは「木星 FEAT.稲葉浩志」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(あおぞらにしろいいき)

青空に白い息

(はかないことば まうように)

儚い言葉 舞うように

(しむのはどんなかくご)

滲むのはどんな覚悟

(とめられないおもいはめぐる)

止められない思いは巡る

(やりなおしたいことうちあけたいこと)

やり直したいこと打ち明けたいこと

(おとなくつもる)

音なく積もる

(あいされたきおくだけを)

愛された記憶だけを

(みつめてるよ どんなときも)

見つめてるよ どんなときも

(おもいだしてください)

思い出してください

(すいこまれそうなそのてざわりだけ)

吸い込まれそうなその手触りだけ

(ゆれているちいさなほのお)

揺れている小さな炎

(かみをなでるまどべのかぜ)

髪を撫でる窓辺の風

(かべにはねてふりそそぐこえ)

壁に跳ねて降り注ぐ声

(よりそうはのように)

寄りそう葉のように

(かさねたてとて)

重ねた手と手

(いろあせないあのふうけいをあなたも)

色褪せないあの風景をあなたも

(みてるだろうか)

みてるだろうか

(あいされたきおくだけを)

愛された記憶だけを

(いだいていくよ かぜのなか)

抱いて行くよ 風の中

(あのぬくもりつたえられるように)

あの熱伝えられるように

(こたえをさがそう)

答えを探そう

(うんざりするじぶんのよわさを)

うんざりする自分の弱さを

(おれることのないじぶんらしさを)

折れることのない自分らしさを

(だれかとぶつけあったりしながら)

誰かとぶつけ合ったりしながら

(あのこえ あのこえ おいかけ おいかけ)

あの声 あの声 追いかけ 追いかけ

(ここまできたよ)

ここまで来たよ

(あいされたきおくならば)

愛された記憶ならば

(そのよろこびかがやかせて)

その喜び輝かせて

(ときがとまるほどやさしいにおい)

時がとまるほど優しい匂い

(このからだつつむよ)

この体包むよ

(ねむれずにあさがくる)

眠れずに朝が来る

(みてたのはゆめなの)

見てたのは夢なの

(はるかとおく うずまくほしが)

遥か遠く 渦巻く星が

(とどけるのはかわらぬひかり)

届けるのは変わらぬ光

(ただしろく)

ただ白く