花の薫りは叶枝垂れ
楽曲情報
花の薫りは叶枝垂れ 歌前田藤四郎(CV:入江玲於奈) 作詞eNu 作曲睦月 周平
刀剣乱舞-花丸-歌詠集其の二
刀剣乱舞-花丸-歌詠集其の二
花の薫りは叶枝垂れのフルです。
花の薫りは叶枝垂れのフルです。
※このタイピングは「花の薫りは叶枝垂れ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ああこころのなかであふれだすそれぞれかさなるきもち)
嗚呼 心の中で溢れ出す それぞれ重なる気持ち
(ああくちにだせずにのみこんでまたあなたをおもう)
嗚呼 口に出せずに 飲み込んでまたあなたを想う
(いつかあえたらなにをはなそうきっとかぞえきれないね)
いつか 会えたら 何を 話そう? きっと数えきれないね
(かぜよねがいをはこんでくはなあらしふかせておくれ)
風よ願いを運んでく 花嵐吹かせておくれ
(いまはちいさなつぼみでもはなひらけば)
今は小さな蕾でも 花開けば...
(あのひとのところまで)
あの人の処まで
(ああむねにのこったさびしさにすこしだけめをそむけた)
嗚呼 胸に残った寂しさに 少しだけ目を背けた
(ああかけてくきせつそのせなかみおくるせつなさよ)
嗚呼 駆けてく季節 その背中見送る切なさよ
(しろいじめんがさくらいろへそまるまえにあえたなら)
白い 地面が 桜色へ 染まる前に会えたなら
(はなよせぐおもいをかてにさきほこれさくらふぶき)
花よ急ぐ想いを糧に 咲き誇れ桜吹雪
(いまはやさしいかおりだけとどけばいい)
今は優しい薫りだけ 届けばいい
(あのひとのところまで)
あの人の処まで
(おもいもいむすんだあふれだすいのりのかけらたちこころから)
想いもい結んだ 祈りの欠片たち
(さらさらないでこえをひびかせた)
さらさら凪いで 声を響かせた
(さぁもっともっとうたうようさざめいて)
さぁもっと、もっと 歌うよう、さざめいて
(どうかまんかいになりますように)
どうか、満開に なりますように
(きっともうとおくはないとつげるこえがきこえたよ)
きっともう遠くはないと 告げる声が聞こえたよ
(かぜよねがいをはこんでくはなあらしふかせておくれ)
風よ願いを運んでく 花嵐吹かせておくれ
(いまはちいさなつぼみでもはなひらけば)
今は小さな蕾でも 花開けば...
(あのひとのところまで)
あの人の処まで