空の青さ/海腹川背・旬
楽曲情報
空の青さ 歌小森 まなみ 作詞散々 未散 作曲本山 淳弘
PS用ゲーム『海腹川背・旬』テーマ曲
空の青さ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Fr0SxfxzknQ&list=OLAK5uy_nKeWX0BpBP9pYddtv9FaacPzKY12AM2-I&index=14
小森まなみ 1997年
プレイステーション用ゲーム『海腹川背・旬』テーマ曲(ゲームクリア時)
海腹川背・旬 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E8%85%B9%E5%B7%9D%E8%83%8C%E3%83%BB%E6%97%AC
※より実践的なタイピングになるように適当に句読点を入れています。
■関連タイピング
ときめきが目を覚ましてる/海腹川背・旬 | タイピング練習の「マイタイピング」
https://typing.twi1.me/game/46264
https://www.youtube.com/watch?v=Fr0SxfxzknQ&list=OLAK5uy_nKeWX0BpBP9pYddtv9FaacPzKY12AM2-I&index=14
小森まなみ 1997年
プレイステーション用ゲーム『海腹川背・旬』テーマ曲(ゲームクリア時)
海腹川背・旬 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E8%85%B9%E5%B7%9D%E8%83%8C%E3%83%BB%E6%97%AC
※より実践的なタイピングになるように適当に句読点を入れています。
■関連タイピング
ときめきが目を覚ましてる/海腹川背・旬 | タイピング練習の「マイタイピング」
https://typing.twi1.me/game/46264
※このタイピングは「空の青さ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 山原コウ@新下駄 | 7364 | 光 | 7.5 | 97.2% | 84.6 | 641 | 18 | 12 | 2026/07/12 |
関連タイピング
-
村に襲撃が来たどうしよう!
プレイ回数2.1万 466打 -
マイクラのいろいろな武器や物を超ーーー連打するよ!?
プレイ回数4万 長文211打 -
プレイ回数25万 歌詞かな138打
-
真下に掘り進めろ!!
プレイ回数4.6万 短文かな30秒 -
vivid BAD SQUAD
プレイ回数1009 歌詞かな641打 -
「アイドリッシュセブン」IDOLiSH7の曲フルバージョンです
プレイ回数287 歌詞1102打 -
イカイカイカイカイカイカイカイカイカ
プレイ回数14万 短文3打 -
アモアスのあるある6選!
プレイ回数48 かな171打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きのうみていた、
とおくのそらおよいでいたちいさなくもが、)
昨日みていた、
遠くの空泳いでいた小さな雲が、
(うつむいている、
ほっぺたくすぐるようにいまはとおりすぎる。)
うつむいている、
ほっぺたくすぐるように今は通り過ぎる。
(すこしずつすぎていくきせつが、
いつのまにかそうおもいでかさねて。)
少しずつ過ぎていく季節が、
いつの間にかそう思い出重ねて。
(ずっとしんじているきもちを、
かわらずにだきしめていたい。)
ずっと信じている気持ちを、
変わらずに抱きしめていたい。
(こんなすんだそらのあおさも、
すいこまれそうでみえなくなった。)
こんな澄んだ空の青さも、
吸い込まれそうで見えなくなった。
(かすんでたゆめ、
ほんとうはどんなときもわすれずにいたけど、)
霞んでた夢、
本当はどんなときも忘れずにいたけど、
(おもいでだけを、
とおくにのこしたままいまはとおりすぎる。)
思い出だけを、
遠くに残したまま今は通り過ぎる。
(きがつけばまっしろなひざしが、
しんとしたそらにまぶしくひびくよ。)
気がつけば真っ白な日差しが、
しんとした空にまぶしく響くよ。
(ずっとあるいていくあしたも、
かわらずにかがやいてほしい。)
ずっと歩いていく明日も、
変わらずに輝いて欲しい。
(こんなすんだそらのひろさも、
にじんでくようでみえなくなった。)
こんな澄んだ空の広さも、
にじんでくようで見えなくなった。
(ずっとしんじているきもちを、
わすれずにだきしめていたい。)
ずっと信じている気持ちを、
忘れずに抱きしめていたい。
(きっときょうのそらのあおさを、
わすれずにむねにきざんでいくよ。)
きっと今日の空の青さを、
忘れずに胸に刻んでいくよ。
