サヨナラの意味
楽曲情報
サヨナラの意味 歌乃木坂46 作詞秋元康 作曲杉山勝彦
乃木坂46 サヨナラの意味
※このタイピングは「サヨナラの意味」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | yume | 6393 | センター | 6.6 | 96.0% | 185.5 | 1237 | 51 | 58 | 2026/02/17 |
| 2 | sa | 2268 | アンダー(フロント) | 2.5 | 91.1% | 495.0 | 1243 | 120 | 58 | 2026/03/17 |
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歌詞(問題文)
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(でんしゃがちかづく)
電車が近づく
(けはいがすきなんだ)
気配が好きなんだ
(こうかせんのそのしたでみみをすましてた)
高架線のその下で耳を澄ましてた
(はしらのらくがき)
柱の落書き
(すうじといにしゃるは)
数字とイニシャルは
(だれがだれになにをのこそうとしたのだろう)
誰が誰に何を残そうとしたのだろう
(ときのながれはときのながれは)
歳月の流れは(歳月の流れは)
(おしえてくれるおしえてくれる)
教えてくれる(教えてくれる)
(すぎさったふつうのひびが)
過ぎ去った普通の日々が
(かけがえのないあしあとと)
かけがえのない足跡と…
(さよならにつよくなれ)
サヨナラに強くなれ
(このであいにいみがある)
この出会いに意味がある
(かなしみのさきにつづく)
悲しみの先に続く
(ぼくたちのみらい)
僕たちの未来
(はじまりはいつだって)
始まりはいつだって
(そうなにかがおわること)
そう何かが終わること
(もういちどきみをだきしめて)
もう一度君を抱きしめて
(まもりたかったあいにかわるもの)
守りたかった 愛に代わるもの
(でんしゃがつうかする)
電車が通過する
(ごうおんとかぜのなか)
轟音と風の中
(きみのくちびるがうごいたけど)
君の唇が動いたけど
(きこえない)
聴こえない
(せいじゃくがもどり)
静寂が戻り
(こたえをまつきみに)
答えを待つ君に
(ぼくはめをみてほほえみながらうなずいた)
僕は目を見て微笑みながら 頷いた
(たいせつなものたいせつなもの)
大切なもの(大切なもの)
(とおざかってもとおざかっても)
遠ざかっても(遠ざかっても)
(あたらしいであいがまた)
新しい出会いがまた
(いつかはきっとやってくる)
いつかはきっとやって来る
(さよならをふりむくな)
サヨナラを振り向くな
(おいかけてもしょうがない)
追いかけてもしょうがない
(おもいではいまいるばしょに)
思い出は 今いる場所に
(おいていこうよ)
置いて行こうよ
(おわることためらって)
終わることためらって
(ひとはみなたちどまるけど)
人は皆立ち止まるけど
(ぼくたちはだきあってた)
僕たちは抱き合ってた
(うでをはなしてもっとつよくなる)
腕を離して もっと強くなる
(ちゅうちょしてたあいだに)
躊躇してた間に
(ひはしずむせつなく)
陽は沈む(切なく)
(とおくにみえるてっとう)
遠くに見える鉄塔
(ぼやけてくたしかなきょり)
ぼやけてく(確かな距離)
(きみがすきだけどきみがすきだけど)
君が好きだけど(君が好きだけど)
(ちゃんといわなくちゃいけない)
ちゃんと言わなくちゃいけない
(みつめあったひとみがほしぞらになる)
見つめあった瞳が星空になる
(さよならはつうかてん)
サヨナラは通過点
(これからだってなんどもある)
これからだって何度もある
(うしろででぴーすしながら)
後ろ手でピースしながら
(あるきだせるだろうきみらしく)
歩き出せるだろう 君らしく…
(さよならにつよくなれ)
サヨナラに強くなれ
(このであいにいみがある)
この出会いに意味がある
(かなしみのさきにつづく)
悲しみの先に続く
(ぼくたちのみらい)
僕たちの未来
(はじまりはいつだって)
始まりはいつだって
(そうなにかがおわること)
そう何かが終わること
(もういちどきみをだきしめて)
もう一度君を抱きしめて
(ほんとうのきもちといかけた)
本当の気持ち問いかけた
(うしないたくない)
失いたくない
(まもりたかったあいにかわるもの)
守りたかった 愛に代わるもの
