太刀風
楽曲情報
太刀風 作詞茅野 イサム 作曲YOSHIZUMI
※このタイピングは「太刀風」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かわいたかぜがいくさばのにおいはこんでくる)
乾いた風が 戰場(いくさば)の匂い 運んでくる
(ざわめくくさきはやがておとずれるけっせんのさきぶれ)
ざわめく草木は やがて訪れる決戦の先触れ
(おおきくいきをはきおのがこどうにみみをかたむけろ)
大きく息を吐き 己が鼓動に耳を傾けろ
(ひとつふたつみっつ)
ひとつ ふたつ みっつ
(さあかかってこいいのちのやりとりをしよう)
さあかかって来い 命のやり取りをしよう
(さあかかってこいしろくろつけようじゃないか)
さあかかって来い 白黒つけようじゃないか
(ここでまみえるのもなにかのえん
)
ここでまみえるのも何かの縁
(たがいのほこりをかけて)
互いの誇りをかけて
(はじめようぜどちらがおれるかしんけんしょうぶ)
始めようぜ どちらが折れるか 真剣勝負
(ひばなをちらすはがねのからだ)
火花を散らす鋼の体躯
(はじかれたやいばがえがくあかいきどう)
弾かれた刃が描く 赤い軌道
(たがいのといきがまじりあって
)
互いの吐息が交じり合って
(たちかぜあつくふきぬける)
太刀風熱く吹き抜ける
(さあかかってこいたたかいのひぶたをきろう)
さあかかって来い 戦いの火蓋を切ろう
(にげもかくれもしないぜ)
逃げも隠れもしないぜ
(さあかかってこいいのちのやりとりをしよう)
さあかかって来い 命のやり取りをしよう
(ひとつふたつみっつ)
ひとつ ふたつ みっつ
(このむねのたかなりおさえきれぬ)
この胸の高なり 押さえきれぬ
(あらぶるとうしさかまく)
荒ぶる闘志逆巻く
(はじめようぜおれとおまえのまっこうしょうぶ)
始めようぜ 俺とお前の真っ向勝負
(しのぎをけずるはがねのほこり)
鎬(しのぎ)を削る 鋼の誇り
(せめぎあうやいばがかなでるにじゅうそう)
せめぎ合う刃が奏でる二重奏
(すてみのいちげきにくをさいて
)
捨て身の一撃 肉を裂いて
(たちかぜあかくそめあげる)
太刀風赤く染め上げる
(ああいいねさいこうだ)
ああ いいね 最高だ
(もっともっとあつくなれもっともっとつよくなれ)
もっともっと熱くなれ もっともっと強くなれ
(そのさきにあるものをみせてくれよこのおれに)
その先にあるものを魅せてくれよ この俺に
(さあさあ)
さあ 「さあ!」
(かかってこいいのちのやりとりをしよう)
かかって来い 命のやり取りをしよう
(かつのはおれだ)
勝つのは俺だ!