月下美人

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投稿者投稿者sonataいいね0お気に入り登録
プレイ回数1難易度(3.0) 300秒 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 月下美人  ぷくの助  作詞ぷくの助  作曲ぷくの助
ぷくの助さんのアルバムから【月下美人】
「汗は衣装」をテーマに活動しているシャドウシンク兼アーティストのぷくの助さんの2ndアルバム【月下美人】から

作詞 ぷくの助 作曲 ぷくの助 
※このタイピングは「月下美人」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ちかくにいるよなそんなそぶりのままでは) 近くにいるよなそんな素振りのままでは (なにもかわらないよってあなたはいう) 何も変わらないよってあなたは言う (なんにもしらないかおしてさほんとはなんでもしっててさ) 何も知らない顔してさホントは何でも知っててさ (ほんとずるいったらありゃしない) ほんとずるいったらありゃしない (たいせつなことはなんだとおもう) 大切な事は何だと思う (それをかんがえさせられてばかり) それを考えさせられてばかり (けっきょくなにがたいせつなのかってたどりつけない) 結局何が大切なのかってたどり着けない (はかないものにならないように) はかないものにならないように (このおもいがはてないように) この思いがはてないように (すべてのいっさいがっさいかかえこめばいいって) すべての一切合切抱え込めばいいって
(わたしなりにかんがえでたこたえにおいやられてさ) 私なりに考え出た答えに追いやられてさ (もうなにもかもすてたくなってきた) もう何もかも捨てたくなってきた (まわりくどさにはていひょうのあるわたしさ) 回りくどさには定評のある私さ (それでもそれなりにやってきたんだ) それでもそれなりにやってきたんだ (いつもどおりや、ふだんどおりをつづけてきたんだとおもう) いつも通りや、普段通りを続けてきたんだと思う (たちばのちがいやかちかんのちがいは) 立場の違いや価値観の違いは (だれかがかってにいいはじめたことでしょう) 誰かが勝手に言い始めたことでしょう (だれかがうえでだれかがしたで) 誰かが上で誰かが下で (そういうことではないでしょ) そういうことではないでしょ (こころのないなれあいはこころがすりへっていく) 心のない馴れ合いは心がすり減って行く (だれかにはいたぐちが) 誰かに吐いた愚痴が (いつのまにかわるぐちにかわってじぶんにもどる) いつの間にか悪口に変わって自分に戻る (そのたびにまたぐちがでる) そのたびにまた愚痴が出る (それでくるしむならなにもいうな) それで苦しむなら何も言うな (だれにもまけないように) 誰にも負けないように (じゃなくてじぶんにまけぬよに) じゃなくて自分に負けぬよに (そうすればだれにもまけないことになる) そうすれば誰にも負けないことになる (よりどころはさがさずに) 拠り所は探さずに (それがいちばんらくなんだよ) それが一番楽なんだよ (きあいいれすぎたらつかれちゃうから) 気合い入れすぎたら疲れちゃうから (ことばはいらないもんだね) 言葉はいらないもんだね (ほんとにいらないもんだね) ほんとにいらないもんだね (さっするさっしないはおいといて) 察する察しないは置いといて (まだつづけていられるかな) まだ続けていられるかな (まだつづけていられるでしょう) まだ続けていられるでしょう (あすがわからないのはみなおなじ) 明日がわからないのは皆同じ (はかないものにならないように) はかないものにならないように (このおもいがはてないように) この思いがはてないように (はかないものにならないように) はかないものにならないように (このおもいがはてないように) この思いがはてないように