巡向
楽曲情報
廻向 歌ぷくの助 作詞ぷくの助 作曲ぷくの助
ぷくの助さんの2ndアルバム【月下美人】の中から「巡向」
「汗は衣装」がテーマ。シャドウシンク兼アーティスト
ぷくの助さんの2ndアルバム【月下美人】の中の曲です。
ぷくの助さんの2ndアルバム【月下美人】の中の曲です。
※このタイピングは「廻向」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぜんとあくの)
善と悪の
(はざまでゆらいでる)
狭間で揺らいでる
(ゆうえつかんには)
優越感には
(いやけがさしてきてて)
嫌気がさしてきてて
(たとえばなんて)
例えばなんて
(はなしてみたけれど)
話してみたけれど
(いみがないこと)
意味がないこと
(むじゅんともいえること)
矛盾とも言える事
(きみがもとめる)
君が求める
(いっしゅんのいたみがそうぼくに)
一瞬の痛みがそう僕に
(とどいてるかしらず)
届いてるか知らず
(あれもこれもと)
あれもこれもと
(よくにおどらされている)
欲に踊らされている
(そんなひとにはならないで)
そんな人にはならないで
(きみがかわってしまった)
君が変わってしまった
(ことにきづけなかったのさ)
事に気付けなかったのさ
(だけどこれだけはいえる)
だけどこれだけは言える
(えたいものをえたいときに)
得たい物を得たい時に
(えていたなら)
得ていたなら
(なにもえてないはずさ)
何も得てないはずさ
(ひていとこうていの)
否定と肯定の
(はざまでゆらいでる)
狭間で揺らいでる
(じぶんしゅたいの)
自分主体の
(かたよったすいそく)
偏った推測
(ふいにとえば)
不意に問えば
(こたえるはずもなく)
応える筈もなく
(ただつむいでる)
ただつむいでる
(くちびるはふるえとけ)
唇は震えとけ
(あえていうほどの)
あえて言う程の
(かちがあるとはいえない)
価値があるとは言えない
(でも、つたえてやらねば)
でも、伝えてやらねば
(しめいかんがおしつぶすころにはだれか)
使命感が押し潰す頃には誰か
(かわりにつぶれてくれないか)
代わりに潰れてくれないか
(ひとつみつけたひかりさ)
一つ見つけた光さ
(それがすべてでもかまわない)
それが全てでも構わない
(よわさはつよさをひめてる)
弱さは強さを秘めてる
(まがいものいわれても)
まがい物と言われても
(たしかめるのはあなたではない)
確かめるのはあなたではない
(つきうごかしてきたことばはいつも、)
突き動かしてきた言葉はいつも、
(だれかのうけうりで)
誰かの受け売りで
(ぼくがつたえるはんぶんのいみも)
僕が伝える半分の意味も
(ほんとうはしらない)
本当は知らない
(うしなってきづくことはなさけないことではないのさ)
失って気付く事は情けない事ではないのさ
(すべてはまわりまわる)
全ては回り回る
(くずれていくせいしんをこえてからはじまる)
崩れていく精神を超えてから始まる
(まわりまわるぜんやまわりまわるあくのなかで)
回り回る善や回り回る悪の中で
(あがきつづけていけるよ)
足掻き続けていけるよ
(えたいものはえなくていい)
得たいものは得なくていい
(そのほうがうつくしいから)
そのほうが美しいから
(まわりまわるぜんあくのなかで)
回り回る善悪の中で