こちら大和、明日に告ぐ【チームカミウタ】
楽曲情報
こちら大和、明日に告ぐ 作詞チームカミウタ 作曲チームカミウタ
我が沈めば祖国も沈む
ももすけ二等兵さんの戦争MADで知りました。
個人的には和楽器バンドさんと声が似てるなぁーと思ったり。
歌詞もいいですよね~
坊ノ岬沖海戦でのことはお悔やみ申し上げます。
個人的には和楽器バンドさんと声が似てるなぁーと思ったり。
歌詞もいいですよね~
坊ノ岬沖海戦でのことはお悔やみ申し上げます。
※このタイピングは「こちら大和、明日に告ぐ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ははのこえをせにして)
母の声を背にして
(きびすをかえさずゆくは)
踵をかえさず行くは
(りんとはるにうもれる)
凛と春に埋もれる
(えいけつのあさ)
永訣の朝
(ああ)
嗚呼
(われがしずめばそこくもしずむ)
我が沈めば祖国も沈む
(いちおくとっこうさきがけの)
一億特攻さきがけの
(くろがねのしろ)
黒鉄の城
(ふちんのわがなは)
不沈の我が名は
(やまと)
大和
(まいさかせしぶきを)
舞い咲かせ飛沫を
(ちょうどみごろのさくらさながら)
ちょうど見頃の桜さながら
(せめてちるなら)
せめて散るなら
(さしちがえよう)
刺し違えよう
(われは)
我は
(あしゅらのごとく)
阿修羅のごとく
(おくばをかみしめてをふる)
奥歯を噛み締め手を振る
(そなたのそのかくごこそ)
そなたのその覚悟こそ
(このみをもえあがらせる)
この身を燃え上がらせる
(そなたのためにこそ)
そなたのためにこそ
(しゅほうしじゅうろくさんききゅうもん)
主砲四十六三基九門
(しにおくれればなおれなり)
死に遅れれば名折れなり
(うなばらそびえる)
海原聳える
(ふちんのわがなは)
不沈の我が名は
(やまと)
大和
(さればいざまいらん)
さればいざ参らん
(じだいのうねりにのまれようとも)
時代のうねりに飲まれようとも
(てんのさだめにはむかってみせよう)
天の運命に刃向かってみせよう
(われはあしゅらのごとく)
我は阿修羅のごとく
(ついにほうこうはひをふかず)
ついに砲口は火を噴かず
(うたれ)
撃たれ
(うたれ)
撃たれ
(ぶちぬかれて)
ぶち抜かれて
(あおぐどんてん)
仰ぐ曇天
(もやしつくして)
燃やし尽くして
(どうこくのうみにしずむ)
慟哭の海に沈む
(こんじょうのうみはざんこくにもあのひのじごくをもうすれさせる)
紺青の海は残酷にもあの日の地獄をも薄れさせる
(わすれないで)
忘れないで
(わすれないで)
忘れないで
(われは)
我は
(せんかんやまと)
戦艦大和