望みの彼方
楽曲情報
望みの彼方 歌GRAPEVINE 作詞田中 和将 作曲西川 弘剛
※このタイピングは「望みの彼方」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとりできみはなくことわりもしないで)
独りで君は泣く 断りもしないで
(いたみできりがなくもなにもできないで)
痛みで限がなくも 何も出来ないで
(まなつにさいたはなはかれて)
真夏に咲いた花は枯れて
(あのひあるいたみちわすれて)
あの日歩いた道忘れて
(はなしつかれたよるをこえて)
話し疲れた夜を越えて
(いきをそめた)
息を染めた
(むだなゆめをみてましたいみのもろさもしってた)
無駄な夢を見てました 意味の脆さも知ってた
(かべのまえにたちつくしたきみのすがたをみつけた)
壁の前に立ち尽くした 君の姿を見つけた
(たしかめてきみをだくのはもうおしまいで)
確かめて君を抱くのはもうおしまいで
(ただでさえみみがなるだからひとりにしないで)
只でさえ耳が鳴る だから独りにしないで
(まもれなかったものはすべて)
守れなかったものは全て
(ふゆのほどうでおもいだして)
冬の舗道で思い出して
(からだにあいたあなかぞえて)
体に開いた穴数えて
(いきをとめた)
息を止めた
(なのにおいてかれそうさきみがいるのはしってた)
なのに置いてかれそうさ 君が居るのは知ってた
(あたまのうえにまきちらしたのぞみのかなたをみてた)
頭の上に撒き散らした 望みの彼方を見てた
(まなつにさいたはなはかれて)
真夏に咲いた花は枯れて
(あのひつないだてはほどけて)
あの日繋いだ手は解けて
(だれかがいったぼくのせいだって)
誰かが言った僕の所為だって
(すべてをかえた)
全てを変えた
(まだゆめはみれますか?きみがなんどもいってた)
まだ夢は見れますか? 君が何度も言ってた
(あたまのうえにまきちらしたのぞみのかなたをみてた)
頭の上に撒き散らした 望みの彼方を見てた
(つたえられるはずだった)
伝えられるはずだった
(きみのすがたをみてた)
君の姿を見てた
