Darlin’ from hell
楽曲情報
DARLIN′FROM HELL 歌GRAPEVINE 作詞田中 和将 作曲亀井 亨
※このタイピングは「DARLIN′FROM HELL」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(めがさめればえいゆうだったなんてうそぶいた)
目が覚めれば英雄だったなんて嘯いた
(あなたはきっとじごくからやってきたんだろう)
あなたはきっと地獄からやってきたんだろう
(なぜ)
なぜ
(ひとびとのすむせかいはなんてうつくしいと)
人々の住む世界はなんて美しいと
(くちいっぱいにそんなひにくだらけ)
口一杯にそんな皮肉だらけ
(かみにてがふれた)
髪に手が触れた
(だからまいあがってよだーりん)
だから舞い上がってよダーリン
(ひかりのなかてんしみたいなうた)
光の中 天使みたいな詩
(おわかれだったわだーりん)
おわかれだったわダーリン
(だけどきっといつかまたあえそうな)
だけどきっといつかまた会えそうな
(きがしてた)
気がしてた
(おもいでのはんぶんくらいはあいまいにでっちあげる)
思い出の半分くらいは曖昧にでっち上げる
(そののちあなたをとうにゆうへいして)
その後あなたを塔に幽閉して
(このみをふせるわ)
この身を臥せるわ
(どこにまいおりたのだーりん)
どこに舞い降りたのダーリン
(かっさいのようなこくうをつきさすうた)
喝采のような虚空を突き刺す詩
(はじめてあったひだってわすれてしまう)
初めて会った日だって忘れてしまう
(なつのひのたいようはさめてくの)
夏の日の太陽は冷めてくの
(めがさめればえいゆうだったなんてうそぶいて)
目が覚めれば英雄だったなんて嘯いて
(あなたはきっとしんわのなかへ)
あなたはきっと神話の中へ
(さよならhelldarlin’)
さよならhelldarlin'
(ひかりのなかてんしみたいなうた)
光の中 天使みたいな詩
(はじめてあったひなんてわすれてしまう)
初めて会った日なんて忘れてしまう
(なつのひのたいよう)
夏の日の太陽
(おわかれだったわだーりん)
おわかれだったわダーリン
(さあだーりん)
さあダーリン
(どこへでもいってよ)
どこへでも行ってよ
