槇原敬之 Necessary

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投稿者投稿者hanolいいね0お気に入り登録
プレイ回数2難易度(3.5) 888打 歌詞 かな 長文モード可
楽曲情報 NECESSARY  槇原 敬之  作詞槇原 敬之  作曲槇原 敬之
2ndアルバム「君は誰と幸せなあくびをしますか。」4曲目
1218本目/1991年発表
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※このタイピングは「NECESSARY」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(はやくぼくをわすれろとなぜかぼくはそういった) 早く僕を忘れろと 何故か僕はそう言った (うらはらすぎたことばがやけにつらくきこえた) 裏腹すぎた言葉が やけに辛く聴こえた (まどにあたるあまおとがさっきよりつよくなった) 窓にあたる雨音が さっきより強くなった (くだらないぷらいどがきみをとめられない) 下らないプライドが 君を 止められない (なみだでゆがんだかおをみせまいとにげるようにとびだした) 涙でゆがんだ顔を 見せまいと逃げるように 飛び出した (きみをいまおわなきゃもうだめだとかさもささずにおいかけた) 君を 今追わなきゃ もうダメだと 傘もささずに追いかけた (どしゃぶりのあめのなかきみをつよくだきしめたとき) どしゃぶりの雨の中 君を強く抱きしめたとき (ずっといっしょにいたうちでいちばんふたりこいびとらしかった) ずっと一緒にいたうちで いちばん二人 恋人らしかった (ふたりきまずくなったのはほんのささいなごかいから) 二人 気まずくなったのは ほんのささいな誤解から (なんどもあやまったのにきみはずっとしらんかお) 何度もあやまったのに 君はずっと 知らんかお
(いつのまにかくうきがすこしくるしくおもえて) いつのまにか空気が 少し苦しく思えて (きがついたらふたりともむくちになっていた) 気がついたら二人とも 無口になっていた (につまったわけじゃないふたりがおなじかけをおもいついて) につまった訳じゃない 二人が同じ賭けを思いついて (どちらからともなくまっていたよりそいあえるきっかけを) どちらからともなく待っていた 寄り添い合えるきっかけを… (どしゃぶりのあめのなかきみをつよくだきしめたとき) どしゃぶりの雨の中 君を強く抱きしめたとき (きみのかたはちいさすぎてずっとぼくがまもってゆくから) 君の肩は小さすぎて ずっと僕が守って行くから (どしゃぶりのあめのなかきみをつよくだきしめたとき) どしゃぶりの雨の中 君を強く抱きしめたとき (ずっといっしょにいたうちでいちばんふたりこいびとらしかった) ずっと一緒にいたうちで いちばん二人 恋人らしかった (どしゃぶりのあめのなかきみをつよくだきしめたとき) どしゃぶりの雨の中 君を強く抱きしめたとき (きみのかたはちいさすぎてずっとぼくがまもってゆくから) 君の肩は小さすぎて ずっと僕が守って行くから

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