【童謡・唱歌】 赤とんぼ
楽曲情報
赤とんぼ 歌 作詞三木 露風 作曲山田 耕筰
大正10年。昔から愛され続けている日本を代表する童謡のひとつ。
*3番の「姐や」はこの家で子守奉公していた女中だそうです。
※このタイピングは「赤とんぼ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
七夕の歌。口ずさみながらタイピング打座!
プレイ回数3199歌詞かな121打 -
懐かしいね
プレイ回数146歌詞かな121打 -
プレイ回数1119歌詞かな275打
-
「赤とんぼ」1番のみ
プレイ回数198歌詞かな50打 -
文部省唱歌です
プレイ回数11歌詞かな463打 -
はらぺこあおむしがきれいなちょうちょになります
プレイ回数534歌詞1084打 -
明治33年。かつての隅田川の情景が美しく描かれています。
プレイ回数1424歌詞かな272打 -
古くから伝わる遊び歌です。
プレイ回数1012歌詞かな195打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうやけこやけのあかとんぼ)
夕やけ小やけの 赤とんぼ
(おわれてみたのはいつのひか)
負われて見たのは いつの日か
(やまのはたけのくわのみを)
山の畑の 桑の実を
(こかごにつんだはまぼろしか)
小篭に摘んだは まぼろしか
(じゅうごでねえやはよめにゆき)
十五で ねえ(姐)やは 嫁にゆき
(おさとのたよりもたえはてた)
お里のたよりも 絶えはてた
(ゆうやけこやけのあかとんぼ)
夕やけ小やけの 赤とんぼ
(とまっているよさおのさき)
とまっているよ 竿の先