【童謡・唱歌】 赤とんぼ
楽曲情報
赤とんぼ 歌 作詞三木 露風 作曲山田 耕筰
大正10年。昔から愛され続けている日本を代表する童謡のひとつ。
*3番の「姐や」はこの家で子守奉公していた女中だそうです。
※このタイピングは「赤とんぼ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
懐かしいね
プレイ回数173 歌詞かな121打 -
童謡『月の砂漠』作詞:加藤まさを 作曲:佐々木すぐる
プレイ回数668 歌詞かな416打 -
大正14年。和尚さんの三味線と狸の腹鼓の…結果は?
プレイ回数1418 歌詞かな253打 -
お茶と一緒にどうぞ
プレイ回数8万 歌詞715打 -
北原白秋作詞、山田耕筰作曲の懐かしい日本の童謡です。
プレイ回数1236 歌詞かな213打 -
プレイ回数1376 歌詞かな588打
-
プレイ回数3250 歌詞かな161打
-
童謡 ふるさとの 歌詞タイピングです
プレイ回数2.2万 歌詞かな226打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ゆうやけこやけのあかとんぼ)
夕やけ小やけの 赤とんぼ
(おわれてみたのはいつのひか)
負われて見たのは いつの日か
(やまのはたけのくわのみを)
山の畑の 桑の実を
(こかごにつんだはまぼろしか)
小篭に摘んだは まぼろしか
(じゅうごでねえやはよめにゆき)
十五で ねえ(姐)やは 嫁にゆき
(おさとのたよりもたえはてた)
お里のたよりも 絶えはてた
(ゆうやけこやけのあかとんぼ)
夕やけ小やけの 赤とんぼ
(とまっているよさおのさき)
とまっているよ 竿の先