【童謡・唱歌】 おぼろ月夜
楽曲情報
(原曲)おぼろ月夜 歌石川 さゆり 作詞髙野 辰之 作曲岡野 貞一
大正3年。日本の原風景が見事に描かれてます。
※このタイピングは「(原曲)おぼろ月夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
おかあさんといっしょで放送された曲です
プレイ回数448 歌詞かな372打 -
プレイ回数3453 歌詞かな161打
-
はらぺこあおむしがきれいなちょうちょになります
プレイ回数701 歌詞1084打 -
大正10年。昔から愛され続けている日本を代表する童謡のひとつ。
プレイ回数2096 歌詞かな191打 -
プレイ回数1544 歌詞かな127打
-
プレイ回数2393 歌詞かな158打
-
プレイ回数4322 歌詞かな653打
-
6thアルバム「HEART STATION」11曲目
プレイ回数38 歌詞かな413打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なのはなばたけにいりひうすれ)
菜の花ばたけに 入日薄れ
(みわたすやまのはかすみふかし)
見渡す山のは(端) 霞ふかし
(はるかぜそよふくそらをみれば)
春風そよ吹く 空を見れば
(ゆうづきかかりてにおいあわし)
夕月かかりて 匂い淡し
(さとわのほかげももりのいろも)
里わの灯影も 森の色も
(たなかのこみちをたどるひとも)
田中の小道を たどる人も
(かわずのなくねもかねのおとも)
かわず(蛙)の鳴くねも 鐘の音も
(さながらかすめるおぼろづきよ)
さながら 霞める おぼろ月夜